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夏雨や ジメりと 恋はもどかしく まとわりついた 重たい何か
5
空の音静かになってこの夏は本当は終わりと教えてくれる
36
炎熱のもとで醜く硬くなり優しさ放射出来ていますか?
8
恋秘めて 季節を重ね 彼岸花 貴女を想う 笑顔見たくて
20
早朝に 車の冷房 入れてみる 冷気に秋を 感じる時間
18
曇り空干したシャツさえ生乾き 君への想いもう叶わずに
10
肌に感ず陽の温度 変はらぬまま 朝の涼風 頬撫でる秋
21
人生の 幕が下りてく その時間 後悔なんて ない方がいい
6
昼間から カーテン閉めて パソコンを 眺めて人は 何する者ぞ
4
コメ作り やっと二期作 始めたか 温暖化こそ 成功のカギ
5
ひたすらに 水を掬いて 水を撒く 植物たちの 歓声を聴き
8
資格など 欲しくはないが 都合上 持っててほしい お役所仕事
6
鰹節 ニオイがしてる 老人の 一人になりて それがどうした
4
シャトレーゼ アイス手を出し よかったね 猛暑の中で バカ売れでしょ
5
若い頃 やりたいことを やってやる 意気込みだけで 今日まで来たが
5
くたびれた 夏休み⑤は 九月入り とにかく休み うれしい限り
2
あれれのれ 耳鳴り消えて しまったか そんなことない そんなはずない
2
数日前 緑の虫の騒動ゆえ 慎重に慎重に タオル取り込む(ちま猫ちゃんが、窓の外をガン見してたー😭)
15
青色の「名古屋まであと百キロ」の表示みたいな最後尾札
10
影増えてまだまだ
眩
(
まぶ
)
し日向とのコントラストは濃き眼にしみる
17
庭先の枯れた朝顔眺むるに 「やはり今年も」 少し落胆
5
街出でて小麦の香りと森タワー 夏もそろそろ終わりなるかな
8
宵闇
(
よいやみ
)
に 上弦過ぎし
玉兎
(
ぎょくと
)
肥
(
こ
)
へ 慕情にも似た 月の満ち欠け /玉兎(月)
22
心の血 止めねばならない今すぐに 温かい血を輸血するんだ
10
カーブミラーに 陽炎ゆらぐ 草の道 蝉の
亡骸
(
なきがら
)
ひとつ
静寂
(
しじま
)
に落ちて
9
食欲尽きぬ季節は年中 秋だけだとは思うべからず
9
ええ、ここが 最後尾です 傷たちの 時が中々 癒さぬもので
9
赤とんぼタンデム飛行器用だとじろじろ見ては失礼だろか
16
猫の手も借りたいよって言ってるから貸したらめっちゃ遊んでる よき
10
標的にならぬようにと百面相「わたしの名前は!・・・なんだっけ?」
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