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見てごらん 月が綺麗で やめだやめ いいから今すぐ 空を見ろバカ
7
穂が実り 夕日に輝く 金色の 今年も感謝
櫛名田
(
くしだな
)
に
3
しきしまに いつにくるやら 空寒み 未だ聞こえし 蝉の声
5
もののふの 緑にそめよと 宇治抹茶 たけきものこそ うつせみに
4
晴れてたら 満月一緒に見上げよう ねこたち ひとりずつ抱っこして
20
あかねさす 光る君よも こいしかな 上から流れ 近江へと
4
仕留めたら何か勝ち誇った気分 虫を相手に小さき人間
22
送らない手紙をちぎって空に飛ばすからあなたに大きな祝福を
5
ありふれた言葉に息を吹き込んで飛んでいく色とりどりの風船
9
目的地になかったはずの目的地 なんか得しちゃったねと右ウィンカー
4
「どこ?」「そこの銀行右だよ」 そんな日々が永遠を占めてほしい煌めき
4
紫水晶
(
アメジスト
)
なにかと縁のある
宝石
(
いし
)
です 「グイン・サーガ」のリンダの瞳>ひさかた乃様😸
11
力なく地面に落ちた雛鳥に駆け寄る犬をダメダメと引く
18
らしさとは 偏見に過ぎぬ 言葉なり 己を
究
(
きわ
)
め らしさを捨つる
11
義母
(
はは
)
とデート 中間地点のイタリアン スイカのグラニテ 秀逸でした🍉
15
伊右衛門の大吉でるまで おみくじを おとなげないわ コドモでいいもん(笑)
19
「まずは声」 ''記憶,,の話 してくれた 貴方はどんな 声してたっけ
15
長月は 未だに真夏日の気温 蝉の
音
(
ね
)
の無き 紛い物の夏
25
早朝屋上のぼり空を見る雲ひとつないまさにこのことか
11
制服を着て自転車で走り去る裏表のない九月の青空
10
二の腕の
肘
(
ひじ
)
の内側乾き出し保湿を変えて秋だと思い
20
「違います」言葉に速度が加わって ヒュンと風切り 頬をかすめる
14
路線図と妻の指図に導かれ 推しのショーまで あと二時間
17
酔い醒めて君の呼吸を感じてる明日の事などどうでもよくて
7
ねこ母の誕生石は トパーズで でも好きなのはアメジストなの
14
名が売れる育ちがゆかりにつながれる果てにはうまいと言っただけなのに
3
ガンツの球みたいなワークステーションスーツマンだけがいのいちに瞳孔を
2
絡みつく素足に猫の毛の滑りときにひゃっこいときどき痛い/心地いい
13
台風下買い物の影二つゆく その路地曲れば窓のともしび
10
切られても切られてもなお伸びてくる朝顔の蔓 生命力よ
25
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