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風に揺れる洗濯物(3回目)を眺めつつ ちょっと奮発 梅しそ唐揚げ(弁当)
17
鳩たちは けふはベンチ下で涼を じゃましちゃわるい 座らず早足
21
ネットにて 不愉快な記事が目に触れて 寝付けないほど機嫌が悪い
6
ファミレスのスープのわかめが逃げて行く 追いかければなお溶き玉子まで
16
サスペンスと
S
F
好きの君だから 「うたかた」のこと知らせずにいる
16
酔いつぶれ どことも知れぬとこで寝て 夢の中でも乾杯続く
6
二次会で つぶれて帰り夢の中 仕事机でまたも乾杯
6
憧れた田舎暮らしにさようなら都会の暮らしに夢を語ろう
16
うらはらに思いと違い進み行くわたしはどこへ行くのだろう
13
ケケケケと
蛙
(
かわず
)
の如く鳴く小鳥 隣家のドッグフード
啄
(
ついば
)
み
21
百日紅サルスベリと読ますらし猿滑とはなぜ書かないか
14
サルスベリ誰が付けたかこの名前
百日紅
(
ひゃくじつこう
)
で良いと思うが
11
「こちらは‥くんれんほうそう」こだまする防災の日や九月一日
19
しっぽ立て猫は一匹東ゆく二学期はじまる朝を迎へに
12
おもひでの燕三条中華そば夏ふりかえるカウンターにて
10
いつまでも危険な暑さ続く夏これがいつしか平年並みに (こんな予想は外れますように)
13
今月もボツになったと妻に言う 次があるよと慰められる
16
まどろみに 絡みて触れし そのからだ 欲するはただ 心も身体も
6
お月様 再来とかマジありえない(涙) でも郵便局行く 明後日のため!(母のちょい早・お誕生日プレゼントで野球観戦)
12
四十度の 声を聞きつつ 長月に 紫蘇に穂が出て 秋のたより
18
想い出が心の底に浮き沈みこんな時には沈んで欲しい
12
よみがえる 記憶の
垢
(
アカ
)
は パンドラの 鍵せぬ想い ともに浮かばせ
14
ゆで卵 茹でながら ねむたいちま猫と あくしゅをするよ ぬくいおててだ(チビ猫はおねぼうさん)
18
長月のはじめは やはり快晴哉 洗濯日和 まず1回目
19
美容院 一晩あけても 髪サラサラ さすがはトリートメントの効果
13
ヒュスク
(
人工知能
)
の解「お答えできません」は道しるべ 真実の謎は自分で解けと
10
二学期の始まりの朝子どもたちどうか生きてね生きてるだけで
24
小鳥のさえずり目覚めて今日も1日元気に頑張ろう!
8
下ばかりムクナとツバメ宙返り
5
あ、疲れたと、今日もリハビリ
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