AIにそんな男は辞めとけと不思議ね急に心が軽い
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「ずっと居る」なぜだかそんな気がしたの 明日も今日の続きなのにね
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お空はさ、きっと楽しいところだね だけど名前は忘れないでね
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吾が母は 眠れないのか 歌唱う 時計の刻み 微かに聞こえ
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迷い道 行けど行けども ズレていく 地図を片手に 見知らぬ土地を
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太陽の子の満つ宇宙「そら」に唯「ただ」一つ青き地球の永遠を祈りむ
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星の灯を抱く大人と道を行く童子はみな太陽の子
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星の灯を継ぐ友の眼に永遠に自ずと歩む輝きが満つ
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頂上の宇宙「そら」に永遠なる生命を授かりし日を友へ受け継ぐ
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戦争に犬を連れて行く? ふざけんな、お前が行け つうか戦争すんな
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肩たたき 日本猿から 猪へ カモシカに熊 さらば余所者
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頂上で見上げる無垢の紺碧の宇宙「そら」と繋がる御霊の輪廻
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星を抱き稜線ゆかば朝の陽が世界を照らし空へ連れ行く
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闇に眼を空けど瞼の星々の残光を抱き空へ歩まむ
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冬が来た 雪の予報に 大慌て 買い物済ませ タイヤ交換
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暗闇に包まれたれど閉じた眼の記憶の奥へ銀河が在りぬ
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雨なれど蕾膨らむ晩秋の椿へ抱く冬のともしび
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走りつつ 新一行けー 新八じゃ ぼけえぇぇぇーに何度も笑ふ
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季節来て 在りし日の人 追い愛でる 三年偲ぶ 十月桜
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深夜にて コンビニ煙草 求む美女 ありゃま声聴きゃ 女装の人よ(ニューハーフかな?)(西成の旅の思い出)  
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充電が できん懐中電灯よ さすがは冥途 inチャイナなり
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逃れても 地雷を踏んで手足飛ぶ ゴン詰めされて 捕虜か奴隷だ
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窮屈で 厳しいことを 言う君は そういうふうに 言われてきたな
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娘から 買ってもらった デジカメで 空ばかり撮る 美しいから
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愛もなく 笑うことさえ 忘れたら 生きてる意味も 失うでしょう
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秩序とか 協調性を 教えられ 意見は持たぬ 日本人は
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天にまだ 空いてる席が あるという 競い合わずに 譲りもせずに
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幼子の 微笑みを見て 癒される 心の傷も 業の深さも
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訊いてみた 認知症への 介護とは AI・包括 役不足なり
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生命の 儚さを知り なんとなく それでも生きる 人の狡さよ
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