Utakata
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神様がどこかにおりて松の内 星の光も一際清く
44
チャレンジだ!攻めて行こうぜ恐れずに未開の沼ならボードに乗って
13
意味の無い 問いかけですら すり抜ける やけに風吹く 満月の朝
5
赤光
(
しゃっこう
)
と警告音の響の中 手繰り寄せられ 君も共犯だね
4
初夢にゲスト出演してくれた 鷹よ今年をどうかよろしく / 二〇二六年元日
17
冬眠しない熊夜明かしの高校三年正月三が日
4
四つ打ち 上がり下がりまた繰り返し光より遠い来世の話し
5
風はらみ 指から離れて 弧を描く 紙飛行機よ 道標となれ
10
お正月 気分と休み もう終わり 日曜最後 準備段階
8
平等に人は死にます悲しんで惜しまれるのはどんな人だろう
25
「万歳」とつぶやくような朝がきてここが私のスタートライン
26
三が日 何もしない日も 大切だ
5
チャルメラも聞こえぬ令和の小夜更けて路傍にすするカップ麺の
灯
(
ひ
)
16
雪の庭よこ切るキツネの足跡は今朝のことらし年始のための
32
やりたいことリストの最後に死ぬと書き 死んだら消せないことが気がかり
9
夏に着る服をもらった お年玉としてだと言う君のやさしさ
11
指先にふれた頬のつめたさと俺の温度と交換したい
8
睡眠の上位互換が死なのかな 考えるのはやめておやすみ
8
クタクタになるまで白菜を煮込む 一年ぐらいは休んでも良い
6
コンビニの 帰りに開けた チョコバリが 夜に溶けてく 上司からのTEL
7
さみしさと 煩わしさを 比べたら 前者がマシと ひとりごと言う
14
下記の短歌の分析と詳しい感想を教えてください 蚊のように ゆらゆら飛んで きたキミに 黙って俺は 腕を差しだす
4
「抱っこして」せがむ小ニの息子との温もり感じる今のうちかな
15
てくてくと喫茶巡りをしたけれど結局ここなの近所のスタバ
8
ハッとするあとニ日だわ仕事まで今日は何した明日何する
11
軽くなる わが
猫
(
こ
)
に 不安募りゆく だけど負けない 心折れない
25
8時間寝たくて 今夜はノンアルに ウィンターベリーは 明日のお楽しみ
19
君の螺子を締め忘れたからさっき頭が落ちる音したんだね
6
そういえば 加工してへん 自分顔 あんのん?ないんか?
JK
の談
4
祖父母とは海老で釣らるる鯛なれば腕によりかけ美味しく召しませ
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