Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
42
43
44
45
46
47
48
49
50
…
次 ›
最後 »
食べたいけどパンではない茨城の「僕のカスタードメロンパン」
9
圧政に ひれ伏し
煽
(
おだ
)
て 機嫌とる 人を無にして 生きる輩や
16
夕日浴び独り本読む君を見てブックカバーを恨む放課後
12
ほかほかの白いご飯にねぎ味噌をかけて食べれば三杯いける
27
朧月 月の陽さえぎ 薄靄の 水面に映えし 揺れる月影 山の端白み 君旅立つや
5
Grokに なって答えれば ウソついて それがバレても 仕様と言える
5
光含み 魔物のごと咲く 白き花 桜よ今年も 我は惑えり
23
学舎
(
まなびや
)
も廃校 止まぬ老朽化
郷愁
(
きょうしゅう
)
がしづかに消ゆ
故郷
(
こきょう
)
25
梅の花見頃を終えて花吹雪 梅を愛した
土方歳三
(
ぶし
)
の涙か
6
お隣で 名前もかなり 似てるのに 「
Vladimir Putin
(
プーチン
)
」さんと 「
Volodymyr Zelenskyy
(
ゼレンスキー
)
」さん / 歴史・戦争・隣国
8
よく似た何か別のものそこまではどうにかたどり着くのだけれど
8
待っている君の最終更新はどうやら君と縁ある数で
5
バラ色の未来買うほど暇はなく「広島おんなエレジー」ずっと
24
無駄足を何度も踏んだ野心家はしつこく古希の初恋をまた
23
高市氏 笑顔の裏に 滲み出る 苦悩の明日を 我も感じる
12
振り払わずにせめてそのまま飛んでくれ、嘘、飛ばないでいて 大人しく私の道連れになれ
4
冗談に聞こえない様な君がわるい 齢十四、握力二十
4
あの頃はヒロシマだった広島の戦後八十年も戦前
21
丸木橋 怖がる祖母を 軽々と 抱きあげにけり 野分吹く日に /祖母を恋ふる記
20
春秋(はるあき)の 彼岸に会いし 大叔母を 偲ぶよすがの おはぎ食みつつ
19
サービスのミニトマト種
十
(
と
)
粒入り 十粒確かめる息を止めつつ
24
残る日を数えて暮らすかの人もその人もまた 生きてきたひと
19
貧困と暴力とあゝファベーラのただなか早く春よ来てくれ
20
お隣の
木瓜
(
ぼけ
)
の花々 咲き誇り
芳
(
かぐわ
)
し香り
分けて頂き
33
シュレディンガーの君は今頃何処にいる僕は生きてるし通知は静か
5
傀儡
(
かいらい
)
が 筋書き作る 会談に 明日の風は 気分次第か
15
情報をすぐに共有する仲になって半年またラブレター
17
耳かきをしている時のあの顔は誰にも見せれぬ顔であろうな
26
いつまでもプレスコードと闘った被爆作家はひまわりだった
17
どうやって死ぬつもりですか死ぬのならせめて私に隠れてないで
6
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
42
43
44
45
46
47
48
49
50
…
次 ›
最後 »