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ぎっしりと詰まった細胞に流れ込む 音の群れたち 私を生かす
1
気持ち悪い 恋ってもっと綺麗じゃないのか、 このまっさらな シーツのように
1
目から出る矢印 互いを指し合えば 時が止まった 触れ合いの合図
1
君の瞳 同じ数式映してるのに その輝きを 私に分けて
2
甘え方の
上手なあの子と 下手くそな私 わかっているよ どちらが好きかは
2
温風と炬燵布団に包まれて極楽してる猫腹の福
11
白鳥のガーデニングの置物の首捥げ睨む雨の庭隅
7
木枯らしの吹きすさぶのにいのち生むスナップえんどう土わりだす芽
14
良い人に出逢えない運私にはそう言う運に巻かれるようだ
8
どっちかしか選べぬ物事
(
こと
)
は何故多い 体力気力拾ってきたい
9
こないだのトマト煮込みで良いかなと 訊けどなんにも返事がなくて
8
霜月に、汗ばむ陽射し感じてる。今年は暖冬、コレも温暖化!
1
個性とは誰も奪えぬ才能だ!そういう歌の全てが良いね
20
300
円ショップのレジで「
500
円」! 要らんと言えず不注意悔やむ
10
投稿の自分の歌を栞にし読み進めたら後はまた明日
13
「いいね」押す目安何だろ「気に入った」「何か気になる」「目の付け所」
10
シードルの新酒が今年も飲みたいな ボジョレーよりもシードルスイート
5
歌を詠み読んで見付けて「いいね」押すそれだけなればだけだからこそ
11
「レターパックプラスください」言ったはず「どうぞ、レターパックライトプラスです」>どっち?(笑)
4
カリカリと良い音がする ねこおひる ちょっと早いが ねこ母は甘い
8
あの時ってレモンの味がするらしい酸っぱいだけで甘くはないのか
1
父が逝き 暑き夏過ぐ 小さき庭 今年も咲きし
石蕗
(
つわぶき
)
の花
22
さだめなき時雨の雲の
隙
(
ひま
)
に見る峰の紅葉は散り果てにけり
8
同じかな 私の中にある「I」とアイツの中にある「アイ」の意味
5
あと何回この子をギュッとできるだろう。少し反抗気味の子の背を
16
明星の切り抜き名札にひそませて登校していたあれも推し活?
13
今日よりは木の葉隠れはなき月を時雨の雲の絶え間にぞ見る
7
私の呼んだタクシーで寝るあなた 前だけ向いてる夕焼け小焼け
7
編みぐるみをひたすらに解く思い出はもうすぐ一次元へと還る
7
ひとすじのほつれが生んだ伝線は吸い付くように腿へとのぼる
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