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出前館 できれば漢字で書いて欲し ローマ字一瞬「ドザエモン」に見え
4
先日のスーツの方への返済にスウェット女にライターを貸す
2
いちばんの得意料理は何なんて私じゃなくてレンジに聞いて
9
夜もすがら止まぬ時雨と聞きつるは宿に木の葉の降るにぞありける
8
少しでも本音を言うと叩かれる 天然装いモデルウォーク
5
万物の元は原子と宣えば非魔法的だと笑われる世界
5
スコーンの作り方復習
(
さら
)
いつつ朝食を なんだか倍ほどお腹いっぱい(笑)
5
暑すぎた夏に台風来ない秋野菜値段の正直なこと
15
隙間から眺めてるから美しい 隣の
楓
(
かえで
)
もキミと僕も?
5
諸々の予定や仕事日書き込んで カレンダーは残り二枚に
11
ひまわりの花が机に垂れる頃 会いにゆきます秋をまとって
7
聞き役に徹することで定位置が守られるかは分からないけど
24
大井川錦の波ぞたちにける嵐の山に紅葉散るらし
9
川浪に紅葉誘ひて行く秋のしばし
猶予
(
いさよ
)
ふ宇治の
網代木
(
あじろぎ
)
10
猪は天城の冬に花ひらく囲炉裏の鍋にぼたんの香る
7
おぼろなりずいぶん昔に耳にせし届きし母の静かなる唄ごえ
12
千代紙で祈りながらに鶴を折る 十本の指に思ひを込めて
4
歌詠みて自然にふれて野の花を留まり愛でれば仕合せ覚ゆ
4
寒くとも日向に出せばサボテンは次々咲いて四日もつづく
9
そそくさと追い越してったあの車追いつくごとに思うすまなさ
13
十分
(
じゅっぷん
)
の 亀山ろうそく 尽きるころ 祈りを終えて まずはゴミ出し
15
さかさまに広がる世界蹴り上げて宣戦布告を届けに行こう
6
寂しさを埋め合わせようと右往左往 しているうちに歳食って死ぬ
3
めざめれば カスタードのあじ のこってて ゆめのてぃーたいむ あいてがふめい
11
澄んだ夜空の星と惑星🪐と、こころも共に冬支度
6
目に青葉など呟きつ何故寒い
?
どうやら母は初夏にいるらし
11
「ありがとうございました」と店員に先に言うのがマイブームです
10
無差別爆撃 南京重慶 ゲルニカ 東京 ドレスデン 広島長崎 ハノイハイフォン ガザ 殺人の歴史
8
会計でまごまごしてる老爺と父を重ねて目尻が滲む
19
真夜中に なにやらハッスル わが猫
(
こ
)
たち 日付変わって トリックオアトリートか?
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