Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
3374
3375
3376
3377
3378
3379
3380
3381
3382
…
次 ›
最後 »
気だるげな君の背中を見送って 頑張るってなんの為なの
7
秋風が 冬の予感だ 戻りたい… 早くも暑さ 懐かしんでる
6
月曜で更に台風特売でプチプ潰すようにこなせり
9
彼岸花咲く公園の猿使い 観てのお代は
PayPay
(
ペイペイ
)
にて可
9
彼岸花 ネットのいいねが欲しくって 写真を撮りに
短歌
(
うた
)
を詠いに
11
他事が充実すれば手をつけず 結局ふとした余暇の産物
5
見られたいわけじゃないけどただぼくの生身の
肉
(
じつ
)
を肯定されたい
5
弁償に一個プラスがベターなり プラスの中に愛はありけり(栗菓子顛末)
16
テレビからスマホに代わり出られずにつま先だけで脅かす怪奇
6
恋やぶれ更地となったこころです。ぺんぺん草でも生えてください
14
昨日今日 たった一日 それなのに
月末月初
(
げつまつげっしょ
)
違う世界に
6
白鷺城、オフ会待ったなし。オレも
オンライン
(
うたかた
)
にて見守りませう
8
駅行き交う人から金木犀 咲いてる場所を他に知らない
6
たたら場に勤める息子を親バカが 幾度も訪ねし姫路広畑(ぼへさん、そういう経緯です)
5
徹夜明け布団で歌編み肩が凝り頭も痛いやっとペン置く
13
また事件知らせるニュース世知辛い荒んだ世相浮き彫りにして
14
自転車の荷台から伸ぶ両の手の温もりまたも亡き妹か
15
書に挟む去年のもみじ虫が喰い栞にするを今年も狩ろか
11
え?そんな!まさかと思うが同胞よ歌のみならずみならずリアルに同郷?/まさかと思うキロさんへ
4
歌の
素
(
もと
)
探す脳髄迷子なり食材足りぬレシピにも似て
8
長月の涼しい夏に風邪を引く季節隔てる境界どこに
7
扇風機いまだ頑張り首振るが役目見限る時期を逃して
11
喰い物の恨み怖いと伝え聞くとりま代わりを買うが吉かな/キロさん、残念ながら
有罪
(
ギルティ
)
です(笑)
9
「おかえり」と鴨に声かけ秋プール遠い空から十六羽来ぬ
21
スマホでの慣れぬフリック入力は上下左右も苛立ちながら
5
今日からは 秋が深まる 神無月 出雲国に 神々集う
16
爽やかな 秋風が吹く 里山に 金木犀の 香り漂う
12
朝方の
東雲
(
しののめ
)
の空 鱗雲 大空高く
黄金
(
こがね
)
に染まる
15
ながらへん 酸いも甘いもかみわけて ころもかたしく吾がふしどまで
5
きみいって 未来みるだけ 甲斐だった いくさわざわい みずにすんだね
11
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
3374
3375
3376
3377
3378
3379
3380
3381
3382
…
次 ›
最後 »