とうとう本日、初インプラント、期待と不安を込めて
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始発出勤、誰もいないガーデンで、いつものスタバと仕事前の絵描き満喫
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BeReal手軽に思い出切り取れるけど文字でこの時を残したい
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叫びたい 想いが胸に つっかえる 酷い湿気と 君の思い出
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雲間には青空透けて渡る鳥さへ啄まざる廓寥の死骸
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人生は皆平等に終りある子等よ道は自由な路線
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ふたつめの信号過ぎる寂しさに運転席を抱きしめて寝る
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暁や 今日も冷たい君の布団 思い煩う日々ぞ悲しき
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蛍には忘れられない人のいて 照らしておくれ淡い光よ
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夕闇に始まる蛍のあちこちと ふわりふわりと優しき飛翔
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コピー機でコピーのコピーをコピーする あなたの顔もこうして消えてく
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日常は針の筵の綱渡 網の目ほどの人の目が気になる
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七つの夕陽を織り畳みもう一度あなたに逢える空に恋降る
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例えば夜があなたなら唇でそっとまぶたに触れてきてほしい
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真夏日を聞くカーラジオ助手席に盆提灯のカタログ乗せて
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ぷっくりと腫れた初期の口内炎日頃の僕の成績示す
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いつまでも 俺のなかに居座って 笑ってくれない だけど好きだよ
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怒られて 泣いてる顔も 可愛いな 叱りながらも そんなこと思う
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そよ風に 頭揺らすは 百合の花 顔近づけば 身背けしや
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君に逢い 調子良いのは昨日まで 1日キミを想い、上げ下げ / まだ駄目か。
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伸ばす髪 あなたが指で梳いたから。あっ、そう覚えてないなら別に、
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君が好きだ 離したくない 絶対に 募る思いは 未だ知られず
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現実は 辛いし誰も愛さない。 だから夢だけお願い、出てきて
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いい加減 いつまで鳴くの? このおっさん 赤ちゃんにまで 笑われちゃうね。
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寒空の下 君の笑顔と 煙草の香り 私だけの大切な記憶
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カネも無い 地位や名誉もないけれど 彼よりキミを 愛しているよ / なんてな。 ワオン
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「裏切り」は されてみないとわからない おのが今まで やってたのにね。 / 自業自得
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季節が巡り 生まれ変わっても また恋をする 愛しき君よ 笑っていて
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平リーマン✕個人事業主社長と比べ どっち取る? 誰に聞こうがあっちだろうよ。
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ちま猫ちゃん ちょくよく食欲でできた ねこだから オヤツののった おててをガシッと(両手で(笑))
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