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始発は、半分は仮眠中、半分は今日の業務の段取思考中か?
5
誤差の範囲だと処理して改善し不安が消えたやっと古希だな
1
初めての一人で乗れた自転車に 揺れるピンクの小花の模様
8
始発🚃今日は🈵、隣りの車両で、空きみつけ座詠みでgood morning❣️
4
しごとって、今日は楽できるかな?他みんなテレワークで、緊急対応おおわらわ😅
3
うたかたは、平安時代へタイムトリップ、みやびな趣味で素敵
4
補助輪を外して少女 風になり 小さき自転車どこまでも行く
11
おっちゃんの遺影の笑顔動かずも 読経の声の遠くに流る
4
画像からテキストデータを抽出するグーグルキープはありがたきかな
4
いつまでも寝れぬ夜に悩まされだし巻き玉子に包まれながら
4
空撮りで風が光って写った窓は開けてて目でも見えんかった
4
寒いとき 猫からすれば 我はただ
暖
(
だん
)
を取るため 湯たんぽがわり
9
バブルって髪がシャガールだったんだ。ちょっと惜しいなそれはソバージュ
13
手間なしで食べられる物詰め込んだレジ袋提げ息子の母の日
23
君の手の触り心地を忘れないうちに会いたい。今はそれだけ。
8
新月に 波を乱さる宵ラジオ 声もこごえし ビリー オネスティ
12
歩けない それでも歩くその人がひどく明るくまぶしく見えた
7
ルラルラと歌って歩くこの夜もいつか私の真夜中の夢
6
夜散歩 聞こえる気がする青信号 見えない車 宵の静寂
7
落ちていく空投げ出されても笑う 両手つなげて逝くわたしたち
4
痛みより傷跡の具合気にしてる あんなに未来捨てていたのに
9
雲高く 積むほど夏に なってゆく ただ寂しくて 独りの夏が
9
耳遠きことば繰りたるさかしらを笑ひたまふな
訓
(
をし
)
へたまはね
9
三十一文字のくびき我らの手にわたり吃音の文学となり
6
キミにもらった香水をつけて寝る
虚
(
むな
)
しくなると分かってるけど
13
子を愛さぬ親など居らぬといふ では彼らは何であったのですか
7
教育といふ名のエゴ振りかざして彼ら叱る我壊れぬ
5
ナガミヒナゲシは
書割
(
かきわり
)
然として ままごと遊びの裏庭を飾る
5
夜風より自由な夏服どこまでもゆけるきがしたサンダルはいて
9
たまねぎを切ってないのにどうしたの なにが心のきずに沁みるの
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