Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
2803
2804
2805
2806
2807
2808
2809
2810
2811
…
次 ›
最後 »
お菓子のもらえないタダ働きのお茶係 ハロウィンの職場
7
悪質な誹謗中傷受けた人 大人対応されて感服
10
次世代を 愛し育み 育てれば 年金少し 減らしていいよ
6
大人らの 都合に合わせ 生きている 子供らたちの 声を聴き分け
6
幼子の 手を取りなぜか 懐かしい ずっと昔の 幼子の頃
6
まだ生きて 善を行い いい人に なろうじゃないか 老人達よ
6
人生は 夢か幻 先人が 残した言葉 ズドンと来ます
6
一瞬の 時を捉えて 人生を 語るべからず 時は流れて
6
美しい 姿形も 彼岸まで 茎は腐りて 土に戻りて
5
植物も 人間さえも 生物は 老いたる時が いずれは来る
4
凛として見目麗しき佇まい夢にまで出て困らせる人
17
落書きに「ママ大好き」と書いてありゃ消すに消せなくなっちゃうじゃない
25
血も地も取っ払って
抱
(
いだ
)
いた毒でも あなたを正しく愛してる
6
コンビニで買える驚き陸別のフキの土佐煮ニシン甘酢漬け
10
この想い 届けと歌謡が流れ来る 届けども
(
わ か
)
理解らねば 虚しい
5
想像の翼はばたけ 言の葉の空をわたれよ 花しらぬ雁
8
お互いに 醜い顔を 見ないよう 空を見上げて 天を仰いで
8
侮
(
あなど
)
るな人は見かけによらぬもの彼なら出来る見ていてごらん
16
遺されてカクテルの色ふたりで行った神代
(
じんだい
)
のスイレンの蒼
5
実力を出し惜しみしているみたい こんな皮肉はどう切り替えす?
9
いいねした数ふたつ増えたもしかして
何処
(
どこ
)
ぞの誰かもこの歌いいね
16
気がつけば霜月なりてソファに亡き義父の姿探す
13
愛猫ともっと絆を深めたい ねことのふれあい「おきしとしん」だよ
13
霜月のはじめに霜がおりるのは
夫
(
キミ
)
の髪だけ 白くなったね
12
付箋貼る本のページが重なって何が何やら要点を得ず
16
晴天を望んで遠く見上げても黒い雲のみ重く空落ち
9
こってりのトンコツ食べて腹下しはらまき代わり腰バンド巻き
6
足早の霜月師走に言の葉の重しをつけて錨を下ろし
9
霜月や 重く成りゆく 掛け布団 重力以上のものを感ずる
13
網膜をパレットにしてカンバスは光、空気をわたしにえがく
7
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
2803
2804
2805
2806
2807
2808
2809
2810
2811
…
次 ›
最後 »