Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
276
277
278
279
280
281
282
283
284
…
次 ›
最後 »
あまりにも 月が綺麗で また涙 貴方も見てる 月だからかな
6
今やもう 時刻むことの ない針を 動かす術は ないと知りつつ
17
価値観の違う君との生活も長くなったなケンカしたのに
6
手を繋ぎ落ち着くなあと思ったら手を合わせてもおんなじだった
9
秋晴れに天守仰ぎて我思う 鎧被りて殿様気分
4
遠足のバスガイドさん可愛くて 恋の緊急一人嘔吐物処理袋
6
楽しみは部活帰りの自転車で 富士電機めん類自動調理販売機
8
悲しみのrainy blue口ずさみ 私も今日はそっと
水風船爆弾
(
ウォーターバルーンボンバー
)
6
トナラーで頭皮露出のオナラーに 秋の緊急一人安全確保
6
お彼岸の葉見ず花見ず曼珠沙華 赤に映えしは黒アゲハ
11
ことのはを
累
(
かさ
)
ねしまたの
東雲
(
しののめ
)
は
名残
(
なご
)
りの
香
(
か
)
にぞおどろかれぬる
17
大丈夫 ひとりでへいき つよがりを くりかえしかさね ひとりねを繋ぐ
7
秋がきた 嫌いな夏が 雲と消える あなたのいない 空が始まる
9
YouTube
(
ユーチューブ
)
観てたら時間過ぎていた しかし
TV
(
テレビ
)
は観る気がしない /
18
5
かなたから届く文字列 言われども 心を動かす どうしようもなく
14
自然の脅威 画面をとおし思い知る 日常破壊
一夜
(
ひとや
)
のうちに /続く豪雨被害
18
ここは江戸 トランプさんと 高市さん 名主殿と 組頭様
11
明日の今頃を想像できない 落ち着け考えるのを止めよ /
17
5
クーポンを使えど若干「デ◯ーズ」の割高感の癒えぬお彼岸/サイゼリヤ難民より
12
菩提寺の門辺に咲ける彼岸花
蕊
(
しべ
)
を掲げて風を読みけり
15
落ち着かん何かをせねば落ち着けん 気づけば鬱々に気づいたよ /
16
7
レアな夜一人占めの部屋久々の君のライブは幸せしかない
9
雨止んで庭に満ちいく虫時雨 夜の帷に淡き月影
37
連休で野放しにした髭を剃る 連休前の私に戻る
18
前を歩く人の
T
シャツの文字 わたしに何か言いたげなよう
6
待つことを愛だと思った昨日より誰もいない部屋よく眠れる夜
32
連休を 吹いて飛ばした 雨風は 知らん顔して 明日には去らむ
6
誰でもが歳をとりつつ生きている当然のこと胸に引き寄せ
10
ママは本娘マンガの
隣
(
となり
)
席どうか御国を滅ぼさないで
9
「若いのに白髪多いね」 「はい実は、超能力の使いすぎです」
10
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
276
277
278
279
280
281
282
283
284
…
次 ›
最後 »