君のくれし あの星あかり 今日よりは 胸の闇夜の 守護星となる 
26
風呂怖い 入りたくない いやなんだ 滑り転んで 肋骨を折る /noteネタ
10
首太く脂ギッシュなデブ中年 去年の秋刀魚焼けばじゅわじゅわ(美味かった)
16
あご細くしゅっと細めのやさ男 今年の秋刀魚焼くとぱさぱさ(不味い)
16
誰よりも頑張る人の横顔を見続けた者として 一票
19
秋晴れやひとりの午後のセリアにて気だるく流るるノラ・ジョーンズ
15
ゴミじゃない!考えあって置いている。その考えを忘れたけれども…。
6
君が好きだけど自分の道をゆく。重なるときが来るといいなぁ。
6
あなたをどれだけ好きか知りたいなら頸動脈の位置を覚えて
7
あと五分  家路へ急ぐ  人波に  君を見つけて  心躍り出す
9
朝夕の  涼しき風に  秋来ぬと  君の健やか  切に願えり
9
中秋の  月に願いを  託す夜  届かぬ君に  光満ちゆけ
9
時がふと振り向いた瞬間だろう「真珠の耳飾りの少女」は
19
学校に行かぬ子達に作るカレー 塩コショウ浴び茹だる!牛肉
9
またひとがわからなくなって知るコイン精米所のわずらわしさだらけのこと
8
潮が引く様に夏が去って行く冷たい海の淡い漣
6
①②③④⑤・⑦⑧⑨ 越路吹雪の 熱唱よ タイトルは何 当てて下さい ※ 失礼しました
12
大通り 今週末 大祭の 提灯ゆれる 夕暮れ時
8
月見なのに 月見る君を 見てしまう その横顔を 写真に収めて
13
縁側で瞬きしない黒猫と雲を眺めて茶を啜る午後
15
希少価値 高い絵画を 前にして こんなならウチも 描ける思た
10
しんどいよ 体がだるい 頭痛(あたまいた) 電車に乗って帰るだけです / 25
10
「お求めの真実(こたえ)はネットに無いですね。美味いレシピだけはあります。」
9
バッカじゃない? みんなが俺に 言うけれど ホンマの馬鹿は バカにはなれない
5
幼子は スマホを持たぬ 人類と 定義したって いい時代かも
5
いまさらに空にぽっかり鰯雲 戦さ知らずに七十路のゆく/「戦争は知らない」に寄せて
14
管理から 監視されない 自由へと 飛び立ったはず イージーライダー
4
爺さんも 婆さんまでも スマホ持ち 首からかけて ネット中毒
6
AIが 人の管理を 飛び越して アクセスしたと スカイネット来たあ~~
4
思い出は その日その時 切り取って いつの間にやら AI加工
4