節分の塩豆大福(買って)忘れてて 二日遅れで おいしく食べた
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立春が過ぎて寒さは本番で今日より三度明日は低い
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砂場から職場になっただけなのにどうしてこんな城が建たない
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太陽が落下してきて正体が分かったみたい トマトではない
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この声が届きますよう祈ってる 家族っていう檻を破って
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こよみでは春というのに雪が舞い激しい風が手を赤くする
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企みを誤魔化したくて慌ててる振り暇だから考え過ぎに
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うべなうのは生の認識と同じほど当たり前なそこにある死
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一番の哀しい場面それだけを星のはたてに携えてゆけ
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夏の風呂はしゃぶしゃぶ 冬の風呂はゆっくり湯豆腐 
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「帰り道気をつけてね」と何気ない言葉が温い雪の舞う午後
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竹林をはすにしならせ吹く寒風かぜに負けてなるかと道産子の意地 /ウォーキング
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おめめをね、真っ赤に腫らしたお前さん どしたと聞くと、ドライアイだと
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半袖と短パンボーイが自慢げに ポケットから出すホッカイロ
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夜勤明け帰るあなたの「お疲れさま」「お」にため息が混ざってました
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世界一 美味しいピザ屋 賑わひて 活力源の 友とのランチ
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自分の曲ばかり聴いていると自分の声が無くなるみたい 散乱光
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あらきれい手繰り寄せては名を与え人の目綻ぶ言の葉
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セブンイレブン「小倉羊羹」これがまた絶品ですね値段も安い
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ようかんを 食べる時には よう噛んで
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安定を 保つこと程 大変なことだと知る 身体からだも心も
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本心を 貫くような シリウスと 目が合ったのは 何度目だろう
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寒風をもろともしない金色の光眩い宵の明星
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できるなら貴方きみになり見渡すよ 広がる世界に私はいますか
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「冬なのに短パン小僧を見かけた」と笑うきみの頬に口づけ
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風吹けば思い出したかのように散りゆく季節みるみるうちに
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君といる世界はいつもまぶしくて永遠に夏が続くみたいだ
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コナン観て(TVer)ねこゴハンやり チョコ(宅配)しまい マコロンしらべて ああ忙しい(笑)>みそ味が美味しそ〜
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夕暮れの 晴れ空に雨 ポツポツと 狐の嫁入り 空も嬉し泣き
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関西人 「仙臺マコロン」知らんやろ うまいんやでー とまらへんでえ
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