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こういうのをゲシュタルト崩壊というんだな よくわかったよ俺
8
この書類 なんでこのファイルにいれたの俺 見つからないのは当然だこりゃ
14
あれとこれ それとあれとがこんぐらがって もんどりうって
7
三つ四つ同時進行の案件も さらりと捌く・・ことも昔はできたんだがな
12
新しきビルの建ちたる都会の日にゆめ変はるなと願ふふるさと
7
つぎつぎと 破壊されゆく わが周り 洗濯機のつぎ タイヤのパンク
/
🤔侵略者か?
28
「誇り高き下等動物」君のことそう呼ぶことにしようと思う
6
造成を目前にして深き森つねにかはらず鳴きかはす鳥
4
糸通し まだ要らぬよと 見栄を張り 糸を通すに1分かかる>お裁縫
21
日記帳
(
ダイアリ
)
に天候書くべくカーテンを開けぬる昼の倒錯ぞかし
4
空間が曲がるぐらいに加工した顔で笑っている君が好き
4
想ひ人 照れる間もなく すれ違ひ 離れて気づく 我の心に
7
ありつつも 君をば待たむ 長き夜も 澄める光の 幾望眺めて
6
みちのくの おぼろなる日に 君と逢ふ 夢路を照らす 甲斐の望月
5
みちのくの 昔おぼゆる しのぶぐさ 勿来を越えて 夢路まよへり
6
すわコロナ咳と発熱慄いて簡易検査は無事であったよ
15
掌を返したような当選に納得する人立腹する人/真相はどうなんだろう?
17
電線に空区切らせて並べれば棒飴のごとねぶりたき青
11
道長の 見上げた望月 時空越え 愛でる我らも 大和人なり
9
着る目安十二月から冷え込みは十二月並みフリースお初
17
立ち止まり振り返るのも 大事かも 過去の
自分
(
ワタシ
)
が
現在
(
いま
)
を作った
19
ねこたちの たいないどけいは
せいかく
(
正確
)
よ
がくしゅ
(
学習
)
・のうりょくも もっているのよ
12
道まひは いつも目と目で通じ合う 欠ける事なき「
彼
(
か
)
の夜の」望月>光る君
9
母から子へ子から孫へと思い出と共に受け継ぐ白い振袖
12
わたらうも意気のあがらぬ川むかふ 風にとまどふ敗残の兵
10
初恋を知らないままに還暦を過ぎた途端にロマンス詐欺に
12
この先に 何も無いと 知ったならば 生きる意味など もう
其処
(
そこ
)
には無く
7
晩秋の 風は冷たく 空澄みて 梅の葉落ちて 冬が始まる
25
またひとつ ひらり落ちゆく 葉のごとく 辞職願いて 新卒社員
13
土と木でできてる時代もあったらし
土月
(
十一
)
木日
(
十八
)
土木の日なり
10
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