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空想と 不安や恐怖に 苛まれ 生きてきたけど それも止めるか
3
起きぬ吾起こしたい猫攻防戦はじめチョンチョンしまいはガリガリ
21
追いかけて筋肉痛はやってきて改めて知る若くないこと
26
食って寝て 生きてるように 働いて 何を悩んで 悲しむべきや
3
打ち損じファールになった言葉たち かろうじて捕球した言葉たち
11
下らない 現実なんて おさらばし 夢見ていたが 現実回帰
3
夢よりも 現実世界 生きてみろ そういう風に 招いてくれる
2
自分より 優れた能力 信ずれば 自分を超える 道に通ずる
2
ありんこの 脳みそ超える 存在が 新たな世界 開いてくれる
2
己が道 捨てると何か 想像を 超える奇跡が 得られる仕組み
2
駅前で弾き語りしていたあの子 君じゃなかった 明日も真夏日
6
窓叩く土砂降りの雨が去った後 雲の狭間に青の道でき
16
ため息ははあ、と響く一方で不安はふ、からやってくること
14
足袋履いて 機械担いで 急斜面 今年は手を突く…老いの始まり😓
27
住み慣れた 家の階段 踏み外す 初めて落ちた…老いの始まり😒
29
ごめんねもありがとうもまだ言いきれず かすり傷以外負いたくないの
8
生きる日はフラッシュバックの重なりて 窓打つ雨の メトロノームよ
19
空梅雨で
熱
(
ほて
)
る大地に降り注ぐ 優しく冷やしてくれる雨よ
20
ノックする音がひびいてきましたがそこにいるのは誰だかこわい
11
爆ぜる火の粉にあこがれて生きたらば、迷子のいのちは劫火となりぬ/国宝 喜久雄
7
茹で上げのうどんをしめる要領で 冷水シャワーを湯上がりに浴び(そういう季節に)
17
軒先の ツバメ一家が 巣立ってた 一言くらい かけてきゃいいのに
28
カタツムリ その眼差しに何を見る 夏へと続く放念の雨
15
梅霖
(
ばいりん
)
はまた消えるらし空高く 遣らずの雨よ今こそ降らん
20
プラレール 街を組み上げ都市開発 5歳が発す「たこ焼き食べる」
17
暇あれど嫌なレポート読み返す気持ちになれず今日も積ん読
12
台風の間歇的な大雨の 隙を狙って濡れずに帰る
13
チビ猫や 扇風機の風 来ないのよー 横切るのはいい 立ち止まらんでくれ(笑)
14
元気かと問いかける人もうなくて六月の雨降り続く
13
午後三時ゆっくり淹れる珈琲の香りが今日も部屋に満ちゆく
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