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かわ向こう学童跳ねて走ってる水面きらきらしばし佇む
26
雨上がり風がだんだん乾いてく洗濯済ませ散歩買い物
13
しんしつの すみにおいてある
きゃたつ
(
脚立
)
さん きゃっとたわーだと おもっているよ😸😸
16
明け方からなんとか寝れた 計5時間 汗だくだくのエアリズム洗ふ>昨日のん。暑かった〜
12
しらんけど 何だかすごい パワーワード
万波中正
(
まんなみちゅうせい
)
夢に出でたり
25
梅雨半ば 神社の森の 鳥の声 鶯は終わり 鳩がクックルー
9
雨あがり畦の露草風に揺れ清けき青に露のこぼれり
17
雨の無き梅雨は 暑さと乾燥をくれるのみ 雨の有難み知る
20
この季節スリーピースのスーツ着て 汗もかかない不思議な人も(たまに見かける)
16
雷鳴に 水槽の亀 慌て出す バタバタしてる 自分を見るよう
19
重湿度ふすまもよれて波打てり 湯の中歩く心地の駅路
19
人助け 助かるうちはよってくる 手遅れなると 誰も見ぬふり
16
おのれとはあるやなしやの身をもちて役増す
七彩
(
にじ
)
の霞より立つ
13
いちばんの闇をば抱きし夜の
淵
(
ふち
)
貫き昇る朝日のあはれ
21
東雲に鳩鳴く朝の平和なり音せぬ町並み静かに歩く
48
「あれあれ」と名詞の
出
(
いで
)
来ぬ老い父母に帰省中の娘が助け舟出す
13
忖度と反権揺れるブランコで落ちて芽生える反骨の芯
23
朝焼けが 東の空を 染める時 深呼吸して 半歩進みて
28
宙を舞う ゲンジボタルが夕闇に 幻想的な光を放つ
23
わが
猫
(
こ
)
と寝る このしあわせが いつまでも 続きますよう 父なる神よ
23
ねこと
あし
(
足
)
触れあひたるは 至福なり ぷにぷに肉球 無防備な肉球🐾
18
僕はずっとだましだまし生きている 気がつけばもう丑三つ時よ
12
眠れない夜に響いて月の歌。瞼に差し込むスマホの光。
12
擦り切れた あの日をたぐる白昼夢 記憶も今も 褪せて立ち消え
17
じめじめと湿気に首を絞められて いき苦しさのこうさつをする
15
姉妹かな 下校途中に 傘を差す 赤さ際立つ トマトを思う
16
プランター お客様を おもてなす マリーゴールド 雨に打たれて
22
ひとり寝の冷感シーツ触れながら肌の記憶を消す熱帯夜
27
買い物に行って左手ダルくって 右手は日傘をさしているから(薬局のまとめ買い出しは重い!プラス、カルディ!)
14
あてもなく見知らぬ道を歩いてくまだ見ぬ夏を探しに行くため
15
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