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あめつちの
詞
(
こと
)
の葉
績
(
う
)
みて
訴
(
うた
)
ふれば
祷
(
いの
)
りとなりて歌ふとはなる
4
なかなかに 旦那まで気がまわらなく 寝てるおでこに キスをしてみる
7
まだ眠い 寝とかないとと 思うけど ねこをいっぱい 撫でて出かけたい
8
交通事故、被害者、加害者ならぬよう、ハンドル握る手、見つめ念じる
6
仕事には、不満ばかりの僕だけど、 社会貢献、少しはしたかな
4
梅雨空を、轟音響かせ、雲の上、窓から見る空、日本晴れかな
3
早咲きの 薔薇一輪 病室に 父は素知らぬ 風でテレビみる
11
レールの上静かに見つめる子どもたち先頭車両の雰囲気が好きだ
9
足早に風に吹かれて飛ばすのは先頭車両か駆け落ち者か
2
初めての先頭車両線路見て日本はどこまで繋がってるのか
5
ドア閉めていいよと見合わせ駅員が手をぐるぐると回して合図す
7
君といつか初めて行った三ノ宮私の知らない世界が広がる
6
新快速びゅんびゅん飛ばす先頭車初めて乗ったひとり旅にて
3
あたたかくいい匂いのするかつおだし温度じゃなくて心が
温
(
ぬく
)
い
7
艶やかな光を放つ
真鍮
(
しんちゅう
)
の
縁
(
ふち
)
を見つめる滑らかな色
6
真鍮
(
しんちゅう
)
のドリッパーから抽出すかつおだし香る鴨ひつまぶし
3
キッスの色何色だろうと考える答えはそうよ無彩色なの
3
うつくしき 百人一首が また欲しい 本ではなくて 読み札眺めむ
4
寝付けずに ねこたちひたすら 撫でている もふもふもふふ 寝息穏やか
7
ふんだんに吾子の名使った変な歌 共に歌えるそれが幸せ
9
沙羅双樹 白き花びら はらと散り 命の儚さ 尊さを告ぐ
12
他人とは自分ではない人全て、だと思いますがおかしいですか?
3
愛される恐怖も多少薄らいで初夏の夜道を酔いながらゆく
10
体という私の一部の脳という私が眠り夢を見ている
6
無垢そうな丸く小さな泡粒をミラーボールが投げ捨てている
5
溢れ出す 想いを歌に 詰め込んだ 見えないものを 伝えるため
11
柔らかな 毛並みを吸い 包まれる ただそれだけが 私の幸福
6
目を閉じ 幸せそうに 眠る
猫
(
キミ
)
陽だまりの中 過ぎ行く休日
8
水面に 雨粒落ちて 揺らめいた 波紋広がり 心ざわめく
8
煮詰めたの 思いを全て 混ぜ合わせ 出来上がるのは 枯れ果てた愛
5
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