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平成が レトロだなんて そんなはず 言われてみれば そこそこ
昔
(
むかし
)
5
コーヒーの湯気の向こうにキミがいる「もう帰ろうか」タイムマシンで
8
冬の朝 太陽照らし 雪が溶け 君との恋が 降り始める
4
晴れの傘 幼い記憶 あとは、キミ 失くして初めて気が付いたもの
10
希望の朝 満ちる太陽 落ちる月 切望の夜 陽は昇るだろうか
5
カリンバを爪弾く指が何処からか瑠璃色の地球を奏で始める
17
身籠って歌ってたよね親よりも早く逝くなど瑠璃色の地球
9
何度でも地球まるごと抱きしめるあなたを誰が抱いてくれるの
4
二胡の音は 溥儀の波乱の生涯を 馳せて届ける 『ラストエンペラー』
10
本日未明 場所・人物未明 period 予定は未定
1
夜は熱し。ずんずん頭痛。キメろ悪夢。ずるずる鼻水。寝るのは二度目。
3
来週は寒い日くると告げられて 暦は闘う温暖化
3
ねんねまえオヤツ忘れて グッスリねこ お風呂上がったら きっと待ってる
8
咲弥様 お褒めの言葉うれしいです あったかユーモア 心がけてます
6
真夜中に雨は優しく歌うのね 眠れぬ夜の子守歌かな
11
初恋を当然の顔して話すあなたに隠る小さきひかり
5
押入れの埃見て見ぬふりをした 「ちゃんとしなさい」が口癖だった 母の切なさ
6
ナナカマド雪に映えるの紅い実が懐かしいけど、それだけなのよ
17
全身をゆだねる猫のやわらかき 甘える喉に ほどけゆく心
13
雨傘を たたむ音さえ 大人びて 時の流れを 許してほしい
5
おばあちゃん階段降りる時ママが後ろにいたら怖がるのなぜ
4
絶叫が耳から消えない押し入れに隠れて一人生き残ったが
7
二千首を 超えた歌詠み 圧巻の 猫愛詰まる 温かな歌
10
4πr2が猫の表面積(ただしこたつの内部に限り)
4
放課後が 特別な
時間
(
とき
)
だってこと 制服着てたら まだ分かんない
8
底の見ゆ 乾いた池に 繋がれし 白鳥ボートの 瞳寂しく
12
爪とぎの板に残った抜け殻を服につけ往く都会児の夏
3
花粉症 言い訳してから 涙ふき ふんわりしてきた 空を見上げる
11
「高齢者踏み間違い事故」そんな事間違えないわと言う八十路母
10
パチパチと医療費片手で打ち込んで健康すぎるを残念とする
6
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