Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
3684
3685
3686
3687
3688
3689
3690
3691
3692
…
次 ›
最後 »
眠たいがわからないから赤ん坊は目を閉じるのが怖くて泣く。
4
ハラハラが、不安ではなく高揚であればどんだけ嬉しいことか。
5
腰痛で おとうちゃん少し寝てました チビ猫、横についててあげる
11
あたしもこの世界の光を浴びるまでは生きる理由を知っていたんだ
7
仕出し屋の 秋の味覚に 舌鼓み 陸の孤島で 楽しみを得ん
10
手放しで好きと言えるならよかった 探さないで逆さで泣いて
3
青空につられ部屋中窓開けて 肌寒さより爽やかさ勝り
10
駆け回り気遣いまくった夢の中 しんどい人生二倍生きてる
12
チビ猫に 枕取られて おかあちゃん 仮眠できない ゆで卵、しよ
6
一段と風の吹く日は知らぬ内体力
僅
(
わず
)
かに飛ばされており
14
「光る君へ」人物相関図 すごいことに 源氏物語といい勝負なり
3
ベランダの近いところで鴉の声 落とし物とか して行かないでね
7
天気予報信じてデニムを洗います カメムシラッシュは去ったのかしら
7
短くて隙なく揃う爪のキワ薄らに見えたボルドーの夜
5
人が好き 私を好きな人が好き そんなの聞いても納得できない
4
会いたいと思った人に会いたいと伝えて会った 日曜の夜
4
走りゆく列車 取り残されたのは 私だけかな
4
幾度幾度も 決意せよ うごけずそのままま すたれゆく
3
なにもかも やめたいはずが かわれずに おなじかごで すごすひび
5
見上げれば 冬の訪れ 諭す木々 視線落とすや 秋の絨毯
8
群れ立ちて落ち穂啄む白鳥の目的の地はあと幾日ぞ
14
ハンドルを力を込めて握りしめこの冬初の圧雪道路
14
うたかたの・うたかたなれど・うたかたの言葉遊びにキリは無けれど‥
7
声に惚れパケ絵にやられ気がつけば聴きまくってるこのごろの
テト
SV
(
テト
)
3
久々通勤、始発🚃🈵なんでこんなに混んでる?真っ暗な闇を突っ走るゴー
4
もう歳を取っても嬉しいことがないなんて歳の取り方したくない
11
「怖いー」と幽霊達が逃げていく 人間達の悪逆無道
6
冬パジャマ ねこは自然と引き寄せられ 上に陣取り 我が物顔よ
9
悲しみをこねて形を整えて できたのは鼻を鳴らす子犬
4
撫でられて嬉しいらしい 自慢げに「羨ましかろう」とこちら見る犬
10
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
3684
3685
3686
3687
3688
3689
3690
3691
3692
…
次 ›
最後 »