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大丈夫 私に言わせればそれは 石鹸で落とせるぐらいの罪
8
清水のライトアップの光線は京都の街のヤコブのはしご
1
僕の背に かつて
幾多
(
いくた
)
の 爪痕を
遺
(
のこ
)
した君は 今、誰の
女
(
ひと
)
?
2
ふとくぐる暖簾の先の瓶ビールと 野菜炒めが死ぬほど旨くて
1
これほどに鮮やかだったか銀杏の木 大事にせねば心のゆとり
1
母親に教えることが増えた今日 嬉しさ半分寂しさ半分
1
道端に寝転ぶ猫とじゃれてたら 気づけば夕日出ていたあの日
2
もう出るよ そう言ったのに待たされてふわりと雪の夜空見あげる
0
分数も 割り算さえも 復習し 代数すれば グラフを書けよ
0
中一の 知り合いがいる 勉強を 教えてくれと ラインで頼む
1
釜無の 川に掛けたる 橋の横 野猿返しの 入口があり
1
枯葉踏み 野猿返しを 駆け上り すぐ駆け下る 第一日目
0
障害に 屈服すれば 弱くなり 克服すれば 強くなるから
1
運動を しないでいれば 痩せこけて 弱弱しいよ 声も擦れて
0
情報は 人の脳みそ 分け入りて ドロドロにする 再起も不能
1
面白き インターネット 中毒で 運動不足 限界に入り
0
年取って 運動不足 していれば 筋肉落ちて マウスも重い
0
昼休み 運動不足 鑑みて 野猿返しに 挑戦すべし
0
また君に会えると信じて手を振った 「サヨナラ」じゃなくて「またね」と言った
0
熱狂と歓声の中キックオフ奴隷が建てたピラミッドの上
1
月一の燃えるごみを出す日には
20
リットルかき集めるぞ
0
耳鳴りのような終電/地底湖の先には特に何もなかった
3
本が好き 本を買うのが 好きなのだ 棚は満たされ 財布は寂し
1
ゆりちゃんは自己紹介ができません。彼女、前世は蟹だったので。
7
宇津の山分け入る道の蔦葛
苦
(
(繰る)
)
しとばかり夢に知ればや
1
都人いかなる夢か結ぶらむ蔦に分け入る宇津の山越え
1
染付いた欧米が上 奴らから認められたら先進国と
0
我こそがミーハー世論薄っぺら ボールひとつにきりきり舞いさ
0
メディアなど勝てば官軍持ち上げて それにつけてもおやつはカール
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悲劇から四半世紀の歓喜とは諦めなかった男たちの絵
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