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人一人 想い募れば 放したくなくなり 命の有限を知る
7
金麦の 空き缶匂う アパートに ふと思い出す 爺ちゃんの家
5
無くなった 予定の上の 思い出を アジカンが歌う 江ノ島エスカー
1
氷溶け 資源争う 醜さよ グリーンランドの 夕日輝く
2
どうしても 伝えられない ことがある 作った人に メシが
不味
(
マズ
)
いと
17
夜空でも 白く覆うは入道雲 イヤホンからは「夏の終わり」と
9
満月の 前夜に一人 部屋にいて 心の満ち引き噛みしめており
5
内出血バンソーコーで隠してる マジで蚊に刺されただけなんだって
2
ソフドリが安い店こそ正義だと べにいろの顔で語ることかよ
2
星新一の言葉選びに思いを馳せる ほっぺについたFをNする
2
メガネかけてサウナ入ったらレンズ溶けた 車で来たけどビール飲んじゃえ
1
For something to take to a deserted island, I would choose a towelette. You'd have to cover your face when you die, wouldn't you?
1
「デスメタルみたいな味ね」透明な死を希釈する北欧の地で
3
めがねなく ついた砂糖か ほこりだか カップのうえで ゆびこすりおとす
11
ずれてゐる禿頭の侭波止場へと仕掛けるものは爆弾とする
3
われならず火事の青年音立ててピアノへむかひ指を揃へり
1
美味かった、炒飯後のまんじゅうも。立ち直ってはいないのだけど
17
欧州で ルター叫び 五百年 百年結成 奇跡の党か
1
ドレスコードを守れ。紀伊国屋書店にて白昼刃物ふるふをとこは
1
初恋は 真夏の澄んだ 空のよう ブルーな気持ち 積み重ねてる
4
空気人間達の晩餐空気飾り立てて箱の外へいづることなき
1
モリッシーのごと花束をふりまわせ夏盛りぬときの庵に
1
災害に 命を救う 男あり 今は栄える 料理店かな
2
江華島 懸命に生きる 人達の 笑顔の顔が 美しく映え
1
「飲んでみて」 君のストロー 間接の ファーストキスは 甘すぎたけど
3
海の青 夕日の赤の 境目に 紫探す 君で良かった
2
我が娘 悩み乗り越え 集うらん 夫を支えて 誓願の道
2
悩みこそ 原動力と 師の言葉 勝利目指して 負けるな友よ
1
セーラー服 まとってメロスにyoutube 時を駆ける少女よ助けろ友を
1
ウクライナ 百年三度 対ソ戦 悲劇の国に 幸を祈らん
1
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