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恋しとて急に電話はかけるまじ汝には汝の今宵あるらむ
1
願わくば生きて私のそばにいて これが愛だと定まりました
1
雨音は ショパンの調べか ガゼボかな 降りしく雨は 雪とならなむ
2
追いかける君の視線のその先に いるのが私だったら良いのに
0
呟いた 週末だけのネイル見て 「ダイバーシティってなんだったっけ?」
0
思う心 今は曇って いるけれど 繋がると知り 僕は安らぐ
1
耐えきれず 思わず開けた 発泡酒 休肝日とは 名ばかりと知る
4
思う心 今は曇って いるならば 明日の空は 晴れるしかない
1
頭から布団被りて夢は見ず 我恐るるは夜か夜明けか
9
歌うのは三十一字を描く間 僕の中から死が消えるから
7
曇天に恋の終わりを読んだのは 断る理由が雨だったから
2
似合うより着たいを選ぶ試着室 ピンクが好きと言える年頃
2
ベランダの隅に剥がれた蝉の羽根 覗き込めない掃き出し窓下
1
秋時雨 独り占めの公園は雫が連れ立つ黄金の舞
1
生きる価値 それを求める人の性 プラスかもだが マイナスかもだ
2
生きづらさ 打ち消すために 大阪に それでも心 晴れぬことしる
0
雨ふりて 心もはれぬ 冬の空 それでも明日へ 光さす
0
ブラックですり減るヤングに席譲る 年寄りだから降り 駅ベンチ
1
黙々と言葉もなきにひたむきに その額には汗が流れて
0
生きるため傷のつかないふりをして 汚されないよ君の心は
2
一回も吸ったことなどないはずの煙草の匂いが染み付いている
1
孫 病気、お金がかかり、娘働く、なかなか会えず、さみしくなった
0
最低だ降りたばかりの陸橋をミニのあとからまた昇る俺
0
致死量の実験だとは知らせずに飲ませてメモを取る手休めず
2
耳たぶの穴(おれが開けたのではないのが嫌だから噛みちぎるね 今)
4
慰めが いるのは私 君じゃない 悲しみだらけ 同じ仲間だ
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辛いよの 君と家族と 友達と 世界中には 苦労が絶えず
1
人生で たった一つの 決断が 千の幸福 呼ぶことになり
1
試練とは 痛みに耐えて 益となる そんな魔法の 薬でござる
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いつだって うまくいかない ことありて 驚かないよ 慣れてしまった
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