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春節を 前に渋滞 するダンプ 除雪の雪を 山盛りに積み
39
みずりんがひでちゃんになる地球では恋煩いはまた恋狂い
9
ニラレバと 餃子で友を 偲ぶ夜 震災前の 笑顔懐かし
34
朝と夜 信号を待つ 猫がいる あいつは昼も そこにいるのか
4
縫いぐるみのお猿を乗せてカート押すばあ様お茶目な幼女になりて
29
「がんばろうこうべ」を腕に巻きしめてイチロー打てり希望を空へ
26
僻目
(
ひがめ
)
なるや市会議員の住む通りは除雪作業が遅滞なく進む
13
幼日の 温もり恋し湯たんぽの 布団の中で触れ合う指先
26
香しい葉で包まれた桜もち口いっぱいの春を噛みしめ
26
桜を見ることができる権利を七千万飛んで七円で売ってる火星
4
硬くなった切り餅火鉢に乗せ静かな夜の静かなメロディー
9
みそひとの時の
静寂
(
しじま
)
にこだまする 思ひのいよよ儚かりけり
12
友達なんていないのに、食べやすいからってパーティー開けのポテチ
10
苦しみの 人生知るには まだ若い 諦め重ね 老いの沼へと
11
シュートって腕より足と股関節?学ばず痛めた肩が疼いて (🏀 テキトーでも楽しいから困る・歌も同じかなぁ?)
16
これを機に反省しなさい したいですするつもりです けれど抜けてく
4
もう寝よう 十一回目 瞑る目を ちくちくちくちく 刺すのは心
7
届かない〇 。。でも打ってみる片手スリー奥義のようなコツに憧れ
14
ラブレター書く暇なしのいいねとはまたも夜明けのコーヒーホット
11
愛されているからいつも恋狂い以上恋煩いでしつこい
8
天井のシミを数えて 満天の星みたいだね と君は笑った
8
歌一首 女の歌と 怒る君 わが身は我の 君のものなり
8
齢二十歳取り柄はないがのうのうと生きてる僕はたぶん景品
23
「お母さん、ごいりょくってなんの威力?」持ってる全ての語彙でうんちく
30
混む
屯所
(
とんしょ
)
同志達の 血の匂い
漂
(
ただよ
)
う
最中
(
さなか
)
己はもらす
8
あの暑い夏はまぼろしアナ雪のアトラクションへと向かう玄関
22
手のひらは何かを掴む為なのか柔らかき頬包むためなのか
24
賑やかに コトコト歌う おでんの中 味染み大根 どっしり構える
8
上階で移動させてる家具の音再び家の建具が開かない
21
コロコロと 手足バタバタ 笑う君 僕も笑って 生きていけるよ
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