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かっこよくしにたいとかまだそんなこと呟いてて東進のみどりベタ塗り
4
悲しみの 先回りして 肩叩く 何を驚く 俺だよ俺だ
3
まっすぐに 切られし町を歩みゆき 曲がる心の 行き場なくなる
16
廻りくる
3
.
11
原発を逃れし
Y
子はどうしていよう
25
春の宵 二人見上げる 光の海は 綺羅綺羅と 無限の宇宙
6
震災の日 十四時四十六分 忘れじの
刻
(
とき
)
黙祷
捧
(
ささ
)
ぐ/東日本大震災
32
願わくば私のことを知らないで 振り向かぬ風を受け流すよう
7
バスの外いつも通りの街と人 いつも通りがありがたい今日
18
「聞き上手」と言われてお礼を言ったけど、私も色々話してみたい。
13
逸
(
)
らさずに 5秒を超えて 見つめ
居
(
お
)
り 人群の中に 君を知り
初
(
そ
)
め
24
羽ばたけば抱きしめてくれるやさしさを 掴んで壊してしまう君たち
10
バス停に落ちてたキャバクラの名刺には、私の名前と同じ源氏名。
6
祈れども居るかわからぬ神さまに常世の癡かを祓えと叫ぶ
5
鼻タラリ… ティッシュの消費量多くゴミの日までにわんさと溜まる
28
波に落ち波に消えにし人々の生くべかりし日々夢のまた夢
11
否定しつつくしゃみひとつきっともう花粉症手招く友人
3
スウェットに味噌汁こぼした夜十時。コインランドリーの冷たい明るさ。
8
正直に生きると決めた今日わたし何度目の誓いかは忘れた
6
両膝のピキン!カクカクする痛み押して歩いた一万歩なり/痩せる努力
31
黄昏
(
たそがれ
)
を気にすることなく生きてきたこの穏やかな日々よこのまま
15
波に落ち波に消えにし人々の安らかなるを祈るほかなし
14
「ありがとう」言える距離には君がいて 蛇口をひねれば水が出る春
41
髪伸ばし刈り上げるのも選ぶのも
Sujet
(
主体
)
は己、値踏みさせるな
4
山茶花の まだ散り残る 岩風呂の 湯気片靡く 朝まだきかも /グランメルキュール琵琶湖リゾート&スパ
14
カクテルも ワインも飲まぬ 現身は カルピスを飲む 夜のラウンジ /グランメルキュール琵琶湖リゾート&スパ
8
手弱女の 如く枝垂るる 盆梅の 赤きに触れて 風花の舞う /長浜慶雲館盆梅展
14
貴女
(
オマエ
)
はいづこに
睡
(
ネム
)
つている
肚
(
ハラ
)
に
我
(
ワ
)
が
仔
(
コ
)
人
(
ヒト
)
が
子
(
コ
)
擁
(
ダ
)
いて
独
(
ヒト
)
りで
5
灯籠の 笠にも下にも み雪なく 去年(こぞ)より遅く 盆梅に来ぬ /長浜盆梅展3月10日
7
春の朝 山の端かすみ 空茜 紅白の花岸辺に満ちる 匂い優しき 風に運ばれ かの山遠く
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色のない高校時代のアルバムに久住君あり「孤独のグルメ」の(実話なんです)
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