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譲り合いというか単にとりあえずひとの出方を窺っている
6
変わらない。それがいいんだ。そのことを、子らに伝える「空が青いね!」
9
新緑の 山並み眺め ほがらかに 初夏を感じる うぐいすと
13
連休に実家の居間でゴロゴロと スマホの動画で時間が過ぎてく
8
陽炎
(
かげろう
)
を
纏
(
まと
)
った君が あの夏へ 消えていくのを ただ眺めてる
8
雑草も名のある花も生えるのみ 抜き去る愛でるは人の都合よ
13
何もない 雲一つない 空の下 ゆっくり流れる 幸せ時間
7
俯きがちなあの子の夏に お花を捧げる 緑じゃないのよ
3
クッキーの残りを惜しみつ 食べきって ホワイトデーがやっと終わった(笑)
10
ちまき食べ ちま猫ちゃんは 笹にじゃれ わちゃわちゃするけど うちのお節句
11
連休の支出増加で 財政介入 急遽発行 カネ使わんデーパスポート
9
瑞々
(
みずみず
)
しい新緑いいねこの夏も
程好
(
ほどよ
)
い木陰をどうぞよろしく
16
背戸の藪巨木に絡む藤のはな卯月に盛りと青空に映え
7
母とネコ、2匹のイヌが雑魚寝するさまを眺める雨垂れの午後
10
終わってないことが積み重なるほど人として終わっていく不条理
8
ごわついた髪と一緒に編まれてるミサンガのような『大丈夫』の声
7
何度でもライヘンバッハの夢を見るいっしょに落ちてくれなかったね
5
世の中はことわざしげきものなればいま眼の前も
千
(
ち
)
歌
(
うた
)
二十
(
はた
)
巻
(
まき
)
7
奥山の
岩垣躑躅
(
いはがきつつじ
)
何しかも知れぬ思
ひ
(
火
)
の色に咲くらむ
6
鈍痛のなか目覚めるそうかもう休んでいいのか知らなかったな
9
毎日が誰かのおめでとうだから
暫
(
しば
)
しこちらに
留
(
とど
)
まっている
10
仲良しの兄弟は風邪のキャッチボール 全てキャンセル今年の連休
12
打つことは決めているのに打つ場所を決めかねている恋の終止符
53
美しきを 素直に美しと 感じる それ 美しいこと
14
クレマチスひろげし花はかざぐるま 哀しみ知らず夢をまわして
20
いよいよに古希となりたる今朝もまたヨガでスタートいつもと同じに
19
公園でアイドル真似て踊る少女
(
こ
)
等 弾ける笑みに吹く若葉風
21
友くれしコゴミとタラの芽は胡麻あへと天ぷらにてそれぞれ味はふ
9
綺麗になったねって、今更そんな おトーフ おネギ おナス ほらね、
5
今日はやけに バスの速度がゆっくりで 心が先に君へ届きそう
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