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この垢は 本物なのか 偽物か それだけでいい 応えてくれよ
(
https://utakatanka.jp/kajin/5690
)
10
大丈夫 「明日は来ない」と 泣く君の 明日に僕は ちゃんと居るから
19
気張っても短歌が出ない大変だウンコが出ないよりも苦しい
7
食細く さいわい少し痩せたかな 胸から痩せてく法則だけど
15
爺ふたり世界情勢に泡飛ばし子らは歓声日曜のサイゼ
12
老い忘れ放物線を描き飛ぶイメージ外れふらふら落ちる
11
見つめても眩しくて灼かれてしまう太陽よりも月でありたい
10
「迷っちゃう。赤白ピンク、青も好き!」 明るい雨は紫陽花に似合う
13
春の死の深く染む手は六月の桜の幹から脳に喰い込む
3
夜の
看護師
(
ひと
)
からかわれても うれしくて あの人はもう 彼方ノ人に
9
青空に飛び込んだのに引力がふたりの邪魔をしてる六月
13
親からの仕送りの中にムヒEX EXは愛の強さだ
12
水張田
(
みはりだ
)
に
雨紋
(
うもん
)
描かれ安堵する 梅雨も季節の彩りなれば
16
僕無敵 ゴリラのように野を翔ける。 道は迷わじ なるにまかせて
8
駄目にした強者の論理自民党よりも英明今をさまよう
3
農協の郵便局の活用が過疎地のライドシェア本格化
3
絶望の日々の心は女でも男をしてる撮る時以外
3
控えめな友の隣に知らぬ人 通知が来なくなるまでが春
5
新じゃがをチンしてバターに塩を振りノンアルビールで日曜昼食
12
小学生サッカー撮影パパたちも ポジション争いしてるみたいで
8
目の前で 電車逃し 少し待つ ハプニングさえ 旅の醍醐味
8
ふと眺むリモコンボタンの半分は押したことなく今後も押さぬ
17
コーヒーを丁寧に淹れ休みの日遠くでゴルフする君想う
13
駅着いて降りたら雨に打たれたら地下道でちと雨宿りする
5
話しかけることで絆が深まるよ ねこもリラックス ヒトもリラックス
13
それでもね オリーブオイルの代わりにね 使えそうなもの端から使うの
12
マヨにても ゴーヤー炒めはできるけど 目玉焼きすると なんかイマイチ
8
草むしり 終えて汗かき ひげ茶飲む 味わい深く 梅雨もまた良し
19
腐
(
くた
)
しむす
草根
(
くさね
)
の
螢
(
ほたる
)
を
生
(
しやう
)
ずらし
腐草爲螢
(
かれたるくさのほたるとなる
)
3
梅雨雨
(
つゆさめ
)
に 君寄りの傘 右肩を 犠牲にもっと ゆっくり歩く
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