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おかあちゃん ぱいぱいちょうだい、とねこフミフミ ぱいぱいは出ぬが ゴハンにしよう(午前二時)
12
ヨガマット 枕が上に 置いてあり お昼寝しても
側
(
そば
)
に居られる
10
雨の夜 月と物音 隠される 君も情熱 しまって眠る
16
恋人か?友達か?距離を測りかね互いに写真を撮り合う浜辺
11
朝になり 窓が日常 映し出す 遮りたくて カーテンをする
11
手を引いて 連れ出す先の さざなみが 夢の岸辺で さらさらと鳴る
14
この時間 ポテトチップス 太るよね 明日から痩せる 何度目なのか
12
お弁当に箸が付いてこなくても 何も思わないくらいは穏やか
4
魔法より努力の方が確実で成果が上がる 夢はないけど
14
溶けぬようきっと急いで来たのだろうラベンダーアイス食べ頃で着く
23
手土産に美郷雪華のルームコロン息子はとても女子力がある
13
公園でキミの作ったお弁当 パックのままのプチトマト付き
7
ちょっとした 温度の違い
1度
(
いちど
)
2度
(
にど
)
その差で今日は
半袖
(
はんそで
)
デビュー
5
八日ぶり 「お疲れ様」の四文字で こんなに
解
(
ほど
)
かれるものなのか/ゲ|ムチャット
6
60秒のニュースに収まってしまった彼の人生を想ふ
8
背ネームのたった十文字がわからない センスないねがすでに聞こえる
4
ネクタイを巻いた皇帝ペンギンと夜の都庁で最終面接
11
飲み会で狙うは端のソファー席 「抜け出そうね」と魔法の言葉
8
波のない日々を目指してきたけれど乗れたら楽しい気もしてきたな
16
「あいねこか」言いたい言いたい よくわかる「
愛猫家
(
あいびょうか
)
」には違和感が有り
12
七夕に どちら見むやぞ 綴るべき 砂漠の百合か 地獄の蓮か
3
冷めきった コーヒーが残る
ぬばたまの
(
[枕詞]
)
夜の匂いは 酒と煙草の
15
いとしいものを見るような目をしていたくせに何度も裏切るのね
6
「ゔぇ!?」って君の前で変な声出しちゃった 穴があったら埋まりたい
5
夕暮れの公園散歩珍しく息子と娘揃って嬉し
12
すし詰めの巣箱に育ちぬ雛たちは巣立つ日いかに大空に舞ふ
10
ほんのりと 灯りを照らす 部屋の中 月が教える
(
あ
)
明
(
す
)
日の予定を
16
家族との幸せな
時間
(
とき
)
過ごす時 貴方は静かに姿を隠す
15
「じゃあね」と言えずモジモジ
27歳
(
三男
)
そのきっかけを待っている
32歳
(
長男
)
/笑
12
入学はあなたと私がおさまった巣立ちの写真はあなたとあの子
2
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