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洋服の上から和装ポンチョを羽織り華やかコーデ完成
7
泣き飽きて 淹れた紅茶にシュークリーム はんぶんこしたらクリーム垂れて
6
金木犀やっと花が咲いたねと 香りを連れて休憩向かう
25
本だって誰も手にすることないと白さ際立ち清らかなまま
13
カチューシャを探したけれど見つからず 店員探すもまた見つからず
8
真夜中に食べるラーメンワカメ入れ罪悪感を少し薄める
17
「黄色より 茶色いとこが 好きなんだ」 ふと思い出す カステラ食べて
11
ふんわりと 光る月見て 思い出す ぐりとぐらたち つくったカステラ
13
明日へ向かう その一歩が 踏み出せず 戸惑っている 13の夜
6
我が仕事インターネット誕生したからできるウェブ制作
7
喧騒の服を着る街とりとめのない人々の甘い残光
6
耳鳴りをものともせずに食い込んだきみのくちびるから散る火花
4
江ノ電の 走る音さえ 淋しくて 子の住む街が 遠ざかりゆく
28
りんごパイひときれ齧り、カフェーなる窓の戸たたく聞く
雨礫
(
あまつぶて
)
7
明日も出勤、さぁ帰って、風呂入り早く寝ましょ
8
帰りの電車、遅延で🈵🈵外は雨、みんな寒いし家路急ぐ
8
なぜ捨てぬ使い終わったアレやコレ 溜まってくのはモノだけでなく
17
☔️の飲み会🍻結構混んでるコース料理屋、でもしょっぱかったかな
6
ひんやりと曇ったバスの窓の外 世界は少し柔らかかった
11
白米を 貪り食べる 幸せを 米がないとき 初めて気付く
14
二十四時孤独に光るコンビニは宇宙を揺蕩うひとつの惑星
10
浴槽の設定温度を上げようと即決するほど今日は寒くて
15
おさしみにやまほどわさびのせてたべ なみだながしてさみしさわすれ
12
午前中別の日として置いといて 午後の昼寝で歌を忘れる
6
夕暮れにひとりブランコ漕ぐ俺に ご飯よと呼ぶ母の影なし
11
知っているここを曲がって左だろ? 知らない景色ラブホテル街
6
どうしてもまわりの理解得られない そんなふたりの革命前夜
4
彼氏いる?いやそんなこと知ってたし 友達として誘ったんだし
4
美容師がくしゃくしゃっとした髪を ぐしゃぐしゃっとして帰る
4
バケットをトレーに乗せてレジに行く 焼き立てが出る裏切りに合う
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