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Losing music, losing color from the world ─ いつも君から始まってたじゃん
3
青梅の固さ君なぜ早まりぬ根白の坂に残されし我
5
ただ一度、犯した罪を、悔いる君に、失態の一つ二つは、雪解けの春🌸
7
貧しくも、心の錦胸に秘め、 清き花にも、感謝忘れず。
8
シナモンと恥を混ぜたよ ごめんね チョコ・ヴァニラ・エンタテインメント社
4
あなたの顔思い出させる筆跡よ その無骨さに勇気を貰った
13
心地よい深海のような
25
時 このときだけが ホントノジブン
8
わからないわかりたくない履き違え土足で上がるあなたのこころ
5
〈家出なう〉つぶやいた手でたんぽぽをポケットに入れ 〈with outなう〉
8
喉鳴らし わたしのもとから離れない 「不幸」という名のいっぴきの猫
11
都合よく私と僕を使い分け彷徨う歌に俊毅はいない
6
腹側にSEIKO製とあるのでは毎朝四時に起こしにくる猫
14
毎夜見る 肉の悪夢で目を覚ます 日ごとわたしがけずられていく
8
青春の消費期限は疾うに過ぎゴミ箱の前立ち止まる僕
6
口語文語交互に一つ二つ
三
(
み
)
つ歌つくりしてなべて破りぬ
6
肌寒く暖を取りたくなりましたシャワーも風呂も節制の頃
17
歌よまむと歩けど何も浮かばなし。雨音聞きても何も浮かばなし。
7
友の子よ、母が昼夜働いて養ってると知っているのか?
18
思ふこと歌にせむとし思へども言葉少なきに辞書引き出でつ
4
歯並びも ミステリアスな雌雄眼も すべていとしく、飽きず眺める
6
14
(
2
)
時半に帰り支度を始めてる 秋の夜長に
太陽
(
キミ
)
は何する?
8
つかめども 蜃気楼の夢の如し 俺はいつからお前を崇めた?
7
やさしいね いえないなあきみにだけは 諦めさせてくれなかったから
4
探してる 救いたがりのきみを殺す この世のどこにもない言葉
5
屈折して ねじ曲がってもただ愚かに すすみつづけるきみは虚像
5
自分には見えない愛に包まれて生きていけると信じて生きる
22
僕たちは闇を裂きつつ、コンビニの光を浴びている、今、ここで
11
車いすマラソン告知見かけると今年も残り少ないと知る
7
読み終えたビジネス書を上司にあげたらとても感謝された
4
妻、われの小さき庭にあから
曳
(
ひ
)
く朝日ふふみて
花櫚
(
かりん
)
は黄なり
6
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