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ひそやかに私を思ってくださいと
茜
(
あかね
)
の花は
蔓
(
つる
)
をからませ/花言葉
10
1が出て7つ進んじゃバレるけど 6が出たなら…いやズルはダメ
3
この銃に俺は何度も救われた でも今回はダメかも知れん
4
ねこたちは ねていたけれど おなかすく おかあちゃん、おやつー! おおもり ほちい😸
8
本当に明日地震が来ますかね そうですね自信は揺れてます
2
らしいとかなんだってとかじゃなくて きみの意見を聞かせてくれよ
2
おやどりはスマホで動画撮りながら ポストのネタを考えている
2
大雨の警戒レベル3になり 高架下の小道ちょっぴり冠水(水捌けが悪いんだな、あそこ)
8
右腕を機械にすると決めたけど 改造できん俺は右利き
4
社畜にもなれない奴が社畜だと 言ってるからか実感がない
4
テーブルに買い物リストが置いてある 赤文字のメモダイニングメッセージ
4
パクチーをキミが好きだということを ふと思い出し俺ってパクチー?
4
しばらくは小雨の予報に買い物に出かけたとたんに大雨のアラート
4
原爆を ゴジラに見立て 世に問うた 東宝見事 大和魂
4
欲望や 欲求不満 飲み込んで ゴジラになった インターネット
3
心配を しているうちに 年老いて 心配される 身の上となり
5
ぺちゃくちゃと おじいおばあが 雑談を しているうちに 心の準備
3
生きること 他人の助けが あればこそ 人を赦して 愛を信じて
7
飽きもせず よく降るものだ 残された 朝顔が喰む 水の塊
6
少しずつ 一歩前進 持ちこたえ 二歩後退 一歩前進
3
「好きといふきもちは抑へられなくて」読みかへす午後ひざしうつろに
6
鳳仙花
己
(
おれ
)
に死ねとし云ふがごと赤く咲きゐる赤く咲きゐる
4
夏のごと野分名残りの大雨に真白く霞む街も季節も /霜月
20
慰めは言葉無くして安らぎは
彼
(
か
)
の人来たる気配に起こり
9
ヴァーチャルで卓球をした昼下がりこんな世界の中心にいる
6
口籠る 今更月を探しても手遅れなほど君が綺麗で
15
久々に会った友等の顔はみな老けているのに変わらぬ不思議
20
肉屋のアメリカンドック週末限定と聞き小走りで行く
8
人工の雲よりもまだ天然のガードレールの方が白い朝
5
ふかふかのホットケーキに犬を置き いや、ホットドッグにはならんよ
6
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