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スッキリと良きお通じに恵まれた今日の運勢射手座が1位
18
パスワード 指紋虹彩顔認証 鍵に鍵かけ空っぽにも鍵
17
「そこまで」のコンビニ遠い日もあります そばは良いです 美容にもよき>ひさかた乃様😸
11
いまはもうわたししかいない病室でリフレインするあなたのリズム
11
ため息を濾過して放つリコーダーたのしい曲もかなしい曲も
12
うどんよりそばが好きだが どん兵衛は 何故かうどんを買ってしまうの
17
短歌にはリズム大事と教本のはしがきに有りポンと膝打つ
15
どうでもいい人に「好き」と言えるのに、好きな人には「好き」だと言えない
11
正座して西南西を向いた子が静かに食べる昼餉の海苔巻き
24
この無常、噛み締めるには辛すぎる 私にも早く終わりをください
7
晴天の枝に留まる寒雀 見下ろす先の落穂喰む鳩
16
またすぐに 宇宙へ飛んでいくまでの ほんのつかの間ここにいるだけ
8
食糧と灯油とガソリン補充する寒波の備え晴れ間のうちに
24
まいた豆回収するのが一苦労 暮れの大掃除で見つけるひと粒
24
てのひらでどんぶり包んであたたかや かけそばの湯気 駅の立喰い
25
横綱を 満身創痍で 守りきり 引退を決意す 照ノ富士
19
「わたし色」
口紅
(
リップ
)
にやっとめぐり逢い一塗りすれば魔法がかかる
24
ぎこちない会話も時が解決す特に慌てぬデスクの会話
14
小さな手そっと握ったその中の土の匂いとだんご虫
17
とじかけてためらうような鹿の声 問われているのは心残りか
10
遠方の人の快方ひたすらに祈る節分レアな晴天
19
降雪の恐れなくなる雨が降り出した遣らずの雨じゃなかった
16
如月になった途端に天候が悪い日続き心身冷える
13
きがむいたときしか オチリなめないの ちま猫ちゃんは
じゆー
(
自由
)
なニャンコ
14
そっと見た 雪景色かな 違います そこにあるのは 現代の風刺
6
あらうちも ちま猫のオチリ 拭きますよ 母猫に習いそびれたようで‥>うるとら凡人様😸
10
返事は「はい」 それのみ許され 人でなし 継続するわ 伝統として
7
感性の 両端から来る 劣等感 ヨリヨリするわ 無いの感情
6
冬になり 寒くなりました 腹壊す 雪景色とは 対比の体調
7
八坂神社
(
八坂さん
)
一度は節分行ってみたし 舞妓さんたちの豆まき素敵
12
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