他愛ない会話全てが宝物二人三脚世は事もなし
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理解されぬ 我の気持ちはあたりまえ 会話の中に入らず笑う
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屈辱を 糧に生きてる 人なんて 病気なんだね 治っちゃいない
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まだいける 半袖を着て外に出る なめてかかった秋の日の夜
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詠むならば車窓肴に酒を呑む これならきっと太らないはず(ひさかた乃様へ)
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検索で わざと暴投 わざとボケ AIさんへ 終の悪態
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日も暮れて町は光の点となり 点と点との行間を読む(車窓)
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小径抜け広がる砂浜残る城かにの出迎え主の顔して
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夜も明けて星落ちきしか朝露に濡れる芝生はきらり煌めく
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おかしいと 好奇心から 連想し 混ぜてつないで 闇鍋になる /AI2/2417024
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ダンボール 箱ではなくて 資材です なんかみんなは かんちがいです
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特許はね金のなる木だ普通はね 取得しないと将来詰むよ/経済外れた
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浮かれ足また顔を出すうろこ雲 スワンボートは軽やかに舞う
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人生は ワタシが創る ドラマなの あんたが造る シナリオじゃない
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全灯で LEDの 照明を 眠気覚ましに 日曜の夕
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再来年 フェスティバル オブピース 西に混じった 伊があるところ /スポーツ
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取り立てて口にするほどではないが 思い出してはひとりしみじみ
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凄みある 存在感は ビビるほど ちゃんとしなさい💢 ドヤされそう #名も知らぬ花
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祖母からの小包(つつみ)ほどけば昔日やタッパー入りの赤飯と梨
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八雲立つ 出雲の神に 想ひ置き こころゆくまま わたる秋風
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ためらいの10センチメートル君の手まで 秋風の中に紛れさせてく
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あき近し 僕の心の中にある うちわの隙間から 見えない横顔
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今は亡き人との会話思い出すコスモス揺れる里の夕暮れ
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「出かけねば」だらだら過ごす連休に暗くなりゆく外を眺めて
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空ガラスカーテンと猫そして僕それぞれなりに秋を楽しむ
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友情も 終わるが来るなら もういっそ 奪えばよかった その唇を
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そんな奈落に 居なくていいよと手を取った あなたが私の奈落になった
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秋の陽の差すわが内に乱反射するさびしさの硝子片あり
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若き日にマリンライナー車窓から見た瀬戸内は絵画の世界/キロさま同感です
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いつ観ても何回観ても言葉足らぬ 瀬戸の眺めを歌に、とひねれど
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