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まだ幼い 二人の我が子 守りゆき 母はいつでも 全力疾走
13
こんな夏 なのに寂しい去ることは君も一緒にいなくなるから?
14
なんやねん 秋になっても 温暖化 続くもんやと 思ってました
2
靴下の「神経衰弱」わずらわし 洗濯物を吊るす秋の夜
32
窓口に一粒万倍日の立て札ハロウィンジャンボは本日発売
3
「人生は喜ばせごっこ」アンパンマン スマホにメモし何度も刻む
17
目に入る昭和◯◯年生まれ 昔の人かぁ 自分を忘れて
14
南北の部屋の窓開け風通し 湯上がりの肌さます秋の夜
18
嫉妬した? え、は?嫉妬って?(笑) 冗談だよ、流石にないか。 返事来ぬまま。
3
友情と 秋の天気は 移ろいやすく あってくれ 頼む神様!!!
4
「じ」を「ぢ」と書くし、ワラと打つ、頭痛は痛む。 そんなやつより僕が良いよ。
5
ほの明るいオレンジ色の窓並ぶ 帰りたいけどぼくの家じゃない
11
もう一度 探ってみたい 更地から 食指が動く 心のままに
10
病院の帰りドライブランチして かすかな不安を楽しみに替え
27
幾度となく付き添うたびに願うのは 再発無きこと 夫の検査日
28
ブランニュー廻る
物語
(
ナラティブ
)
並びゆく 指呼や無限やシュレーディンガーに似て
8
彼岸前 墓前掃除し ダリアいけ 君の笑顔が 夕陽に浮かんで
22
四季桜 酷暑の秋に どう咲くか 和紙の里には 期待と不安が
22
コスモスと ダリアが咲きし 公園は 色鮮やかな 絨毯のよう
16
変化などあるはずもなき生活に、読点ひとつ打ちたくもあり
30
好奇心を埋めてありあまる恐怖 処女喪失前飲むロキソニン
8
社会人・女どちらかを辞めたい「ストッキング 意味」の検索履歴
9
その頃にはもうこの街には住んでいない次の金ローハリポタだって
9
鰯雲
(
いわしぐも
)
うまれつづける波のよう夕陽をあびて明日につながる
26
人の世も旅路の如し山また山残りの
齢
(
よはい
)
まあるく生きんかな
11
山旅にテントを背負い三十年思い出のこし
汝
(
なれ
)
は独り逝く
8
伊太利亜の最後の晩餐 リニューアルにその絵が呼ぶのでミラノへ飛ぶ
8
風は秋 熱い紅茶は久しぶり ねこの形のクッキー添えて
23
四十年勤を終えて褒美にと妻と二人で中国旅行
12
平凡な日々なれど 一首詠む度 そこに生まるる 小さなドラマ
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