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ざあざあ ぴちゃぴちゃ ぽつぽつと 奏でを指揮す 朧月かな
7
手のひらに 水をすくって 飲んでいる キミを横目に 俺はがぶ飲み
7
降りそうで 降らぬ秋雨待つ想ひ 愛しき人を待つが如しと
19
こっちだよ キミが推める 近道は いつも遠くて 変なモノ見る
7
母のこぐ自転車うしろ幌の中 小さな手伸び風と遊びぬ
29
入道雲 天をつらぬく その姿 夢を抱けと 語るがごとし
9
返せなくなった傘をさしてあなたに守られていたことを知る
11
グルメ旅 メニューは
100
㎞フルコース おなかと身体満たされる秋 /ロングライド🚲️
15
秋の山 ペダルこぎこぎ山登り 森のくまさんだけは勘弁💧
17
漢方の初学者われには難解な傷寒論の六病位かな
6
足が透けて観測者になって残りは副音声でお楽しみください
3
レコードの針がすり減るようにあの思いでさえも音飛びしている
10
300円マッサージ(機)一度でほぐしきれず お疲れお疲れお疲れ、ワタシ
17
シンプルな ワードローブは 快適で 出勤前に いつも悩まず
13
腹を見せ 微かに動く クワガタに 儚き命を 尊く感ず
14
銀河鉄道の夢を抜けたら明るい窓際で会いましょう
4
帰り道 きみが選んだソーダ味 ふたり歩けば放課後の続き
11
春秋
(
しゅんじゅう
)
の 毎年変わる 放物線 思う其方は
如何
(
いか
)
にぞ思い
16
途切れしは 夢より儚く閉じられて 朝はぽっかり 空虚なままに
12
裂けそうな こころをひとつ 抱えつつ 言葉をつむぎ 避けるあらそい
14
食べられず水分だけで過ぎてきた丸い身体の数キロ減る率
20
大袈裟に謝るほどの事じゃないラインを送る理由欲しさで
27
線を引く 正しい線を 引き直す ここから先は あなたの番です
13
あからひく ユアザオンリー アイハドシーン 君のことは 忘れないよ
7
ねえ聞いてキミに余裕がなさそうだから秋空の写真送るね/長月三日
22
タクシーの窓から 朧な半月が お月様これでよかったですか
18
我の推し 出番なかった試合でも 母のためにぞ 勝ててよかった😸
19
最近は小さないくつもの未練を箸でつなげてひとつにしてます。
14
何事も最適な量があるもので暑過ぎ降り過ぎみな悲し過ぎ
23
昼は夏 朝晩少し前 涼しくて 夜は夏より 秋混ざりつつ
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