Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
968
969
970
971
972
973
974
975
976
…
次 ›
最後 »
ピカピカと光る首輪の犬がいて目尻が膝まで垂れ下がる僕
31
話す度
見
(
まみ
)
える君の 頷きが 私には少し 優し過ぎた
様
(
よう
)
8
あの夕焼け 明日も一緒に見ようねと ささやかな願い ベツレヘムの星に
18
コスプレといふか ほんとにロリなんです(笑) 黒髪お下げで 「中学生」とぞ(母曰く)
17
ぬばたまの纏いし衣だけ残し解放される紫の
明日
(
あす
)
6
赤染
(
あかぞめ
)
の
蔦
(
つた
)
の葉っぱに
霜降
(
しもお
)
りる 連想されし クリスマスかな
8
病院の 花壇に咲くは 春色の 色とりどりの 冬の花たち
29
雪
交
(
ま
)
じる ネオン街にて 酔い回り シティポ流れりゃ エモさ爆発
5
救おうと する度君は 堕ちていく
呪
(
まじな
)
い、お前は
呪
(
のろ
)
いなのか
4
月つとめ
(
月経の隠語
)
予兆治めの黒豆茶先日買った菓子と一緒に
7
その黒い 髪に一筋 光る青 貰った憧れ 纏わせている
4
いつからか
傍
(
そば
)
にいたって
別々
(
べつべつ
)
の やること違えど
気持
(
きも
)
ちは
此処
(
ここ
)
に【折句:磯部焼き】
3
還暦を過ぎれば
時間
(
とき
)
はどうどうと滝の如くに流れ落ち行く
38
時は流れ止まったままの心など非情なまでに置き去りにする
30
夜が明けぬ 空に輝く 月と星 独り占めする 贅沢のようで
15
眠くなる 凍える度に 痛む傷
「アンタはここで ふゆと死ぬのよ」
3
雲行きと 干したお散歩着 見比べぬ 鍋の支度は だいたい完了(寒いですねー)
13
子と孫は推しのライブに東京へ 吾は独り居の孫の顔見に
28
日は差せど冷たき風の吹く朝は木々ざわめきて木の葉舞いくる
28
みみっちくチマチマ節約した金で余計な物をアッサリ買ってる
27
満たされぬ心
(
インナーチャイルド
)
が悲鳴あげている そして爆買い爆食またも
30
一定の周期でやつてくるポケモンブームにふりまわされクリスマス
12
朝君の泣き声聞けばもやもやとそれでも一歩下がり見守る
10
ズボラ飯 近い将来 スプーンも 使わずカレーを 喉に流し込む
4
ズボラ飯 レトルトカレーを 袋から スプーンで掬い 皿使用せず
6
時はたち 街も変わりし この森も 変わらぬ物は なき心かな
2
寄り添いて 思い駆けたる 我が心 一人行くより 共に生きん
2
星空の 消えて紅 朝焼けに 想い馳せるは 変わりゆく日へ
10
遊び場も 今となっては アスファルト 形変われど 友の面影
6
移ろって 橙満ちる この帰路も 北風吹けば 影も細くて
2
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
968
969
970
971
972
973
974
975
976
…
次 ›
最後 »