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お馬さんレースを控えゴロゴロと馬房でくつろぎ走って勝って
10
変異する人の心は闇の中 救えはしない他人の闇は
14
吾なりに ベスト尽くした いちにちよ しょうが湯くらいは すすってオッケー(寒いですね)
16
以前から入りたかった喫茶店ドキドキしながらドア開けてみる
15
地にありて月に届かぬ夢ひとつ八十億は風に吹かれて
14
窓越しの 冬の呼び声 息冷やす 旧懐の霜 心に根付く
6
無印で目と目が合って恋に落ち あゝシュトーレン今年も会えたね♡
23
ねこたちは なにかおくれと にぎやかに はしりはじめる 午後四時半かな
17
ギリギリで
朋友
(
とも
)
への小荷物 思い出し あんころ餅を そっと忍ばせ
16
未来ってここにあった例えば屋上駐車場でキミの首にかけた白いマフラー
6
信じれるこの人ならばとピンと来る人はなるべく信じちゃダメよ
9
日をかさね 足跡かさね 年かさね 節目を思い 風花の舞う
9
バッカスを二百二十八円で買えても食えばただ同じチョコ/今期最安値!
7
再来年のチケットが来たミュージカルどんな私が観に行くのやら
29
「生きていた言葉」に献げる徳利のセーター チョッキ ちゃんちゃんこ など
18
風邪ひかないようにね、と 膝小僧気遣われ ちょっと面映し 49歳>八百屋にて
18
荒波を海の嵐を乗り越えて船の航路は歌に任せて
14
ドキューンと胸を打たれる恋がしたい!僕の女神は何処におわすや
10
恐竜の世界を見ては匂っては踏み潰されて死ねたらいいのに
6
〈画像とは 異なることが あります〉と 明記しとるも これはないやろ
6
港町のスーパーにしか売ってないお惣菜を見に行く朝の
9
嫌われるカラスの色は
濡羽色
(
ぬればいろ
)
人は見てない無限の色を
13
それが毒だと知っていてもあなたがくれたなら飲み干すわ 愛してる
6
山鹿は秋の紅葉を蹴り上げて ひとり奧山冬へと消えて
21
サルビアの蜜を吸い吸いランドセル 同じ色した夕日が沈む
12
単純に友達作りしたいだけ 邪魔するだけのサクラよ散れよ
7
陽当たりの良き敷地には 紅白の
山茶花
(
さざんか
)
師走のバスの車窓
22
分からない樹はプラタナスと言ってる この世はプラタナスで満ちてる
12
恋をしてみごとに散ったあの日さえ愛しく想う秋の夕暮れ
13
落葉に侘しさ感ず歳になり残り少ない葉をおもひいる
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