Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
4174
4175
4176
4177
4178
4179
4180
4181
4182
…
次 ›
最後 »
そろそろはじまる忘年会案内、テレワーク👨💻の合間を縫い、今月から早❣️
2
またまた、通勤始発🚃🈵、🧳✈️の方おはようさん、冬空冷えるだろうな
4
遠のく 意識手放し あなたへと たどり着きたい あの日のように
2
遠ざかる寝床でおなじ夢をみるふたりを繋ぐほそい音信
4
好きなこと時間をかけて思い出す たくさん愛していたと気づく
4
うに「うに」でピカチュウ「ピッピカチュウ!」ならば、おれはなんと叫べばいい
2
次の世はきっと幸せ待ってるよ ニットのセーター子猫を包む
10
特急が来なくなった街を見つめ
超特急
(
北陸新幹線
)
にひそむ影かと
4
階段を上がる音さえ軽やかで ときめき隠せぬ彼の足音
5
言ってやれ 多けりゃいいってものじゃない 俳句が短歌へ短歌がじゅげむへ
1
まっすぐな思いを込めて込めるほど理想からよれていく図柄
6
吹き込んだニトロを喰らいマフラーから雄叫びをあげ死地へと
疾
(
はし
)
る
2
美しき光の芸術眺む横 華奢な手先に目を奪われた
5
「きょう虚無だ」ぽつりと友がこぼす朝 なにかあったら頼っておいで
11
金沢駅 能登路のバスの待機列 あなたはどこへ?と老婆がたずねる
4
「
北陸
(
ほくりく
)
」のことばの響きは物寂し 「北」のしわざか「陸」のしわざか
2
値上がりかそもそもなのか知らぬまま蛍光灯の値札を見張る
9
あっさりと
背徳感
(
はいとくかん
)
も 味わえる
夜中
(
よなか
)
、ラーメン 最高すぎる
6
かの山の羆はそろそろ寝た頃かとんと聞かない出没ニュース
9
AIも予想し尽せない運命 たぶんそこら辺にも転がりて
4
君の隣で笑ってる 君が撮ってくれた私 いちばん可愛い
5
積み上げど風が崩せり賽の石山となるのは何時になろうや
3
水面にて 揺れて微笑む星々を つなぎ合わせてモナリ座名付け
3
水切りの石は彼方へ跳ねてゆく底の深さも知らないままに
10
僕たちは所詮は土の器だと甘き土塊弄りあう夜
3
ざくざくと冷える両手で森林破壊 冬のシチューのブロッコリーになれ
4
彼女はいらないとか言うから 勝手に傷ついてる私がいて
9
「愛してる」 僕の言葉は 信じない i
は虚数と 君は言うのか
5
数学で 答え求める 君の癖 キスの仕方は 一つではないよ
5
僕が好きが 正しいならば 君を好き そんな数式 聞いたことない
2
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
4174
4175
4176
4177
4178
4179
4180
4181
4182
…
次 ›
最後 »