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思春期の頃思い出し図書館で手に取ってみる立原道造
11
年賀状・おせち料理に大掃除 何本あっても足りない猫の手
10
今日は土曜「こにゃんというのがやっている」わが猫
(
こ
)
ら「ちゅーるの日」をそう覚え
6
サイゼリヤ 弟オススメのペペロンが ハマる味です 具は無いけどね
7
日が落ちて 窓際さすがに冷えてくる 部屋着の上のボタンをとめる
9
シンとした冷たい部屋に
息子
(
キミ
)
帰る ぽっと明るい
温
(
ぬく
)
みを連れて
9
お互いに目尻の
皺
(
しわ
)
は増えたけど 手紙の文字はアオハルの頃のまま
9
5
本指ソックスとてもお気に入り
隙間
(
すきま
)
なく包まれる
温
(
ぬく
)
もり
8
アスファルトひび割れの中寒そうに小さく開くクローバーの葉
16
うちの犬が人噛んだけど気にせえへん狂犬病は人から感染らん
5
日本語の孤愁へひとり残されて犀星の詩を口遊むのみ
6
夜が満ちた瞳で未来について話したって虚しいだけだ
3
退屈な日々の合間に美しい
瞬間
(
とき
)
があるから明日も起きる
13
誰にでもやり直したい過去がある 勇気があれば成し得たことも
11
黒いとか苦いとかいうことさえも魅力に変えてる珈琲が好き
13
あんなにも憂鬱だった リビングに差し込む光で足を
温
(
ぬく
)
める
10
強風に母の足元が心配だ お手柔らかに 木枯らし1号
11
近すぎて 見えないものが あるのなら 離れてみると あまりに愛おし
12
端末を手に持っていた時代には視界に浮かぶアイコンはない
3
豚の角煮 今年チャレンジしようかな 義母
(
はは
)
のお手製 美味しすぎ足りぬ
7
あの時に思いついたのいい言葉ススキ野原でそれを探すの
6
紫陽花が咲いた季節はもう彼方 貴方以外はもう見えないの (花言葉を是非参照ください)
6
虚空にて気炎吐き出す
黒渦
(
こっか
)
その只中にては何を思うの
5
何食べを 見ている母を ねこ眺め おひるはまだかにゃ?てれぱしーおくる
8
シロさんのキッチン ちゃんとクリスマス・お正月のミニ飾り可愛い
5
土曜日の 授業終わりの 永い午后 雨降る路地に 天使は降りて
7
憧れたウィリアムモリスが百均に並んで何とも言えない気持ち
7
校長の度量問われる六万個大谷グラブ貸し出せますか?
4
ちいさい秋すらもないまま汗ばんだ落葉を踏むつぎの日は雪
10
むりやりに見開かされた新分野次のブームはマイクラですか?
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