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かずきち、と「ち」をくっつけて君を呼ぶこれは私の愛の証だ
7
週刊誌、フォトの向こうのひとひとの目ぞおそろしく 避けております。
5
ゴール裏 汗滴らせ声を張る 楽しさ悔しさ胸で混沌 /負けた…
13
髪の毛だけ?(笑)後ろ姿のことかしら?? 大弐三位・賢子はもちろん(知ってますよ♩有馬山〜)
8
貝合わせ 見られて感動 束の間で 予告が予告が 涙の予告が>光る君
8
皇后と同病持つ吾子 ご公務のお姿何より良薬となる
16
暗闇の箪笥の横で崩れゆく 泣きたいくらい小指が痛い
10
新聞を取ることもせぬ夫なれどこの秋最初のストーブ付ける
21
見つけた正解を歯車の流れに乗せ行こう友よさようなら
7
みなで唱える異郷の名 あなた迎える人にも挨拶したい
4
あの音を真似て呼ぶ君の名 はたと嬉しそうに聞こえる我の名
4
合わせて買ったイヤリング晴れの日に家でお休みしてもらったんですう
2
車窓から見える雲たち圧巻で 左手伸ばせば触れる気がして
19
孔明のように 賢い男に育てよと 我が息子の名に亮の字入れて
8
秋晴れの庭に飛び交う雪虫のDNAの狂うことなく
15
ぬか漬けの腕をあげたりこの夏で 俺の右手が妙に美し(なんかきれいでキモ)
15
大弐三位 髪の毛だけの人と思ってた それが賢子か 知ってた?猫母
5
「ぼっけえきょうてえ」さがしてみたけど在庫切れ それほんとにやばい本では(祟られる?)
3
真夏日と秋時雨から曇り空嗚呼心地よい秋はまだ来ぬ
13
二十年死よりも深く眠りおり神と私は
骸
(
むくろ
)
であった
10
天体は
静寂
(
しじま
)
の空に恨まるる 風と夜とが争う街を
4
イヤフォンをシェアしてバッハ聴きをりぬ予定日すぎて子を待ちながら
21
真夜中の雨に紛れる銃声と泣き方を知らないこどもたち
8
「裸足でさ どこまでいける?」(そうだなあ…ここから先の あの星までかな)
6
向けられた ピストルが酷く 愛しくて 悪役令嬢 断罪の気分
6
鍵かけて二千万年後の君に開けてもらえば恥は文明
10
神社へと今日もあの
白猫
(
こ
)
に会いに行き ニャアとひと鳴きニャアニャアかけより
14
そこはだめ、近付かないであなたでも いっとうやわらかいところです
6
キミからメッセージがくるかもしれなくてワクワク誕生日前夜/何歳かは、いいの。
11
あさの四時、知らないバンドを聴くキミ、肌寒い風、鼻の違和感
6
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