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夏過ぎて バーベキューは いつの間に 肉より秋刀魚の 出番が増える
11
ひと雨のごとに季節は移ろって秋の本番告げ崩る空
15
病んでいる時こそ 外へ出よ♪ 私の中の 陽射し囁く
8
送れし言葉につける顔うつしともにでも憂う気持ち読みあり
3
「おはよう いってきます」おめでとうはなかったけど朝からありがとう!
11
戦争はゲームじゃないぞ人が死ぬ 回避出来ぬは政治の無能
7
昨日の分もまとめて薬飲むような日常を積み重ねる
5
もろともに誤算の身なりて我のみが一人喜びて弱りもぞする
5
『天才による凡人のため』の短歌本誰がポチるかタイトル悔し
11
この坂が sinθ60°ならいいな 力の分解 やりやすいし
4
晴れてきた窓こしの空の青さには、部屋にいながら旅ここちする
10
通学路 お味噌汁の 香りする 朝みんなが 目覚めたからか
8
念のためご一報申しあぐ。noteにて、週刊うたかた秀歌選を投稿しました。
5
寝も寝たり十二時間をぶっ通し今日は通院眠剤チャージ
9
血の海の一年経ちぬ怒りだけ ガザ攻め指示のあなたの態度 \ 10/8アメリカに問う
11
あんなにも消費していた麦茶パック 厨の隅に追いやられ、秋。
17
歩き来て夕焼けチャイムの ふる里 に祭り間近の吾が里思ふ
32
夢も見ずトイレにも起きず空腹で目覚めし朝なり何年ぶりか
8
秋雨の 降りつづきたる 庭先の アサガオの葉に 銀の雫が
12
ハラハラと 柿の葉落つる 夕暮れに
金色
(
こんじき
)
の空 秋が深まる
17
只見川 川面に一面 川霧が 清き流れは 夢幻峡かな
14
友人と遊び倒した1日の角折り日々の頁をめくる
7
後攻のつもりで
拳
(
こぶし
)
繰り出すな 被害者
面
(
ヅラ
)
が下手なあなたは
5
もう顔も見たくないけど 愛情が溢れているから キレながら電話
3
幸せとは例えば花に水をやるような時間が持てるということ
7
在りし日の叔父が花に水をやってる夢を見た 枯れさせてくれない
3
一日中 寝転んでるのに 疲れてる 謎多き僕 謎多きまま
8
伝えてない日もあるけれど あなたのこと毎日好きだよ 1日も忘れたことないよ
5
忘らるる身をば思ひわびては人をも身をも恨みて今日を限りの命ともがな
4
嘆きつつひとり寝ぬる夜の逢ふことの夢と知りせば憂きに絶えぬは我が涙かな
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