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白肌が 吸い付く程の 抱擁に 是も非も捨てて ただ身を委ね
7
嫌
(
や
)
な世にも 君さえ居れば 幾分か 悪くはないかと 手を取り合える
9
あの空に 貴方が居ると 思えると 見ててくれよと 啖呵も切れる
11
残念ですガウチョパンツじゃないんです 「ダボダボデニム」と勝手に命名/ありがとう、ぼへ様
6
小さき布集えば広く美しいパッチワークへ生まれ変わりて
15
向日葵を 君になぞらえ 苦楽して 垂れる頭
(
こうべ
)
は 僕に委ねて
9
軽やかな着信音に期待する 君からメール来るはずないのに
14
メンタルが弱いのと言うメンタルの 強いバリアに声は届かず
7
よたかさん ひょっとすると アレかもね ダボダボジーンズは ガウチョパンツ?/間違っていたらごめんなさい
6
もう一度やり直すのか試してる 誰も知らない神エンドフラグ
5
ラフティング 前のめり漕げば「ARMYだ!」言ってもらえて練習の成果
6
私がねもっと素直になれたならあなたと軽く喋れるのかな
18
脆弱
(
ぜいじゃく
)
が超克された夏空に
見
(
まみ
)
える雲は愛の横溢
9
細々と金色射す
陽
(
ひ
)
濃く青く苔に影落つ
陵
(
みささぎ
)
の森
11
夏風邪を 置き土産にて 酷暑行き 秋の虫達 夜に演奏
18
孫が泣いたら、心配そうに🐶愛犬さんみてくれてる、ありがたや
11
抜歯した箇所がズキズキ痛むから喪失感は今はまだ無い
8
夜空には満天の星輝いてあなたと二人揺られる小舟
7
「退屈は 落ち込んだ時の言い訳」と 唄う歌聞く 退屈な日々
10
こころとは空き瓶のよう吹く風にやつれた声で返信をする
7
ウィンドウの反射、真顔の猫たちがわけもわからずZARAを着ている。
4
人生を恨み続けることでしか息ができない人に幸あれ
6
ああ涼し サウナのようなホームへと風を伴い電車が入る
10
溶けかけた氷がカロンと鳴いた昼 畳の跡を膝に付けつつ
9
押し入れを秘密基地にし潜り込む 蒸された夏の思い出の匂い
9
「簡単なもので良いよ」と言う奴を 直火で炙る夏のキッチン
15
いわし雲秋の気配に焦り出す 夏が好きなのまだ行かないで
13
うるさいと思っていたが本当は好きだと知った蝉の鳴き声
14
心待ち焦がるる気持ち潤せり 秋へと続くプロローグの雨
18
鉄オタの 息子へ告げる 大ニュース 遂に付いたよ ホームにドアが
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