Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
2629
2630
2631
2632
2633
2634
2635
2636
2637
…
次 ›
最後 »
毎日が
忙しく過ぎる
(
せわ す
)
今の時期 余裕も少し 持てたら良いな
8
恋人と 楽しく電話 した今夜 そろそろ熱い ココアいいかも
10
いつか死ぬような運転するひとへ土地勘だけのナビをしている
6
新品の
石の御鉢
(
クロックヒン
)
で擦り潰す 青唐 青柚 水炊き喰いたい
8
「もう二度とかかわらないで。」好きだった貴方の声がまだ離れない
5
DEKAPAIもデカパイも碌に縁が無い どんなスカウト来てるかなと泣く
4
器量とか責任とかを交ぜたやつ固めて付ける職場の
肩書き
(
アクセ
)
11
還暦を過ぎた母親美魔女とよく噂されますます綺麗
9
業務で派手にやらかし号泣上司にただ慰められた
8
父息子「これが最後の肩車」誓った翌日うっかり担ぐ
11
特別の紹介状は通過中診てもらえるかまだ分からない/9/24
5
病人が総合案内取り囲み今か今かと狙つてる番/9/24
6
「胃に翳がある」と云われた運転手一期一会の人を案じる/9/24
9
病院へ向かう道中身の上を話して聞ひて共有の時/9/24
8
妻と子が出発前に起きてきてお見送りとは予定してない/9/24
9
まだ来ない五年日記の巻末の個人情報埋める明け方/9/24
8
タクシーが来るまで残り一時間告知後四日苦悶の彼岸/9/24
10
子どもらに絵手紙遺しまた泣ひて昨日とちがふ明日をおもふ/9/24
11
死なせない力よ淡く透き通り虹は要らぬとお前は告げる
9
従兄弟
(
きみ
)
と会い一区切りつくこの気持ち 秋も本番前に進もう
12
この季節金木犀のよき香り 銀杏踏んでうつつに戻る
10
年間で夏日以上が半分と この地は既に四季を無くした
8
金木犀
(
もくせい
)
が秋の深まり運び来る小さき花が大活躍なり
17
月という隣人がおりその人はそっけないけど美しい人
38
手助けし痛くもない腹探られるさりとて見ぬふり通せぬ吾は
24
照りつける日射しは汗とからまりて わたしはあなたの夏でありたい
11
天国と地獄どちらも死ぬことを恐れただれかの二次創作
6
チビ猫が 窓辺に置いた栗どらを ガン見していた かわいいねこや(笑)
26
誰よりも優しくありたいそう願う人はやさしくされたかった人
13
十三夜 月に母見て 温かさ 浴びていたいの 子どものように
11
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
2629
2630
2631
2632
2633
2634
2635
2636
2637
…
次 ›
最後 »