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晴天にタオルケットを干した夜は極上ルーベンスを観て寝よう
10
足早に沈みゆく陽が
染
(
そ
)
む空の
朱
(
あか
)
き余韻も短くなりぬ
23
左手の方が力があるよねと 豚しゃぶの鍋を持ち上げ持ち替え
9
久方の 連絡事項 鬱々と 曇る心に 耳傾ける
13
純朴な青年だった看護師は今やまさかのセクシーイケメン!
9
縁側で虫の音を聞きビール飲む もう一本の声はムシされ
9
そういった調子態度で私にも喋ってよなど胸中ポツリ
12
ぴんぽーん♩ そうかその手が でも今から
設定
(
音
)
を変えたら 人間が戸惑う(笑)(もう8年住んでます‥タカコ様(笑))
11
愚痴というおノロケ聞かされるほうは迷惑でありちょっとシアワセ?
12
ピンポンに反応せぬよう予め呼び鈴は別のメロディ設定(歴代の経験から笑…ねこ母様)
12
レモン汁 大さじ四は うろおぼえ 梨のコンポート 酸っぱ、あ、酸っぱ
/
さきにググれ!
21
広げる手貴方の胸に飛び込めば 秒で戻れる
青春
(
アオハル
)
時代
15
散歩から帰った居間は暑くってそこは晩夏で冷房をつける
6
「秋だよ」とトンボは翅を光らせてひととき蝶と競演叶う
20
不思議よな冷やし中華にのせるのは 焼豚よりもハムがよろしき
7
好物の冷やし中華で晩酌ぞ 錦糸玉子に胡瓜に辛子
6
君いわく憂いではない泪なら海へ帰るか僕に沁みるか
8
よそ行きの切り方をする初物の梨を二人でいただくときは
25
手を染めた趣味の候補は数知れずどれも続かずモノにもならず
19
「あたらしい宴のお告げ」夏だから昼の陽射しに
琥珀
(
ビール
)
輝き
10
夏の宵 酩酊すれば 惑いにて 樹々に微風 吹くは恐ろし
8
にんじんが29円に惑わされ 使いきれないならば買うなよ>自分
16
串かつのささみなんか誰食うの? たまねぎと豚いかと芋だろ?
4
月並みね たばこと朝日 バンドマン 誰が神輿を 担いでるのか
4
湧き出だす
(
)
プレイリストに 落下して 濡れたスマホの 朝日が染みる
5
秋だからもう赤とんぼが飛んでいるつがいだったら許さなかった
10
空き缶のフタ外さなきゃ資源ゴミ外せば不燃ゴミになる謎
12
詰め替えたばかりのウェットティッシュに告ぐ 人見知りせず続いておいでよ
18
ニット帽母の手作り喜ばぬ私であった後悔と逢ふ
34
「ご配慮をもっと周りにご配慮を」何時でも人に求めてばかり
8
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