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柚子玉をおもちゃにしながら湯につかるこの
10
分でひと冬の分
27
自動車の運転席が中央にあっても良いと思うのだけど
14
マッサージしてあげるって言たのに爪が長くて慌てて切る朝
6
龍が如 細長き雲が 西の空 今年の主役を全うしている
20
愛に満ち 愛を忘れていないかな ハートの
ローズクォーツ
(
ローズ
)
が 時折ささやく
11
お醤油を少しかけても 美味しそう 「大葉とチーズの目玉焼き丼」
18
トイレ起き またチビ猫に 枕取られ 5時間くらい 斜めで寝たよ
14
善人か 悪人なのか それとも演技 人は二面性 役者で終わる
6
健康が 人生全てと宣言し 健康オタク 意外と早死
8
筋肉は 限界越えて 太くなる
限界には 限界がない
6
消えていく溜め息の夜さざなみと情景描写に肩を並べて
9
ほつれてた糸を伝った体温は喉元過ぎても熱さは忘れぬ
11
待ちに待った孫の来訪嬉しくて柚子湯忘れるサンタが
爺婆
(
ふたり
)
20
ヒーターをつけても冷気が
勝
(
まさ
)
ってる
温
(
ぬく
)
い
床
(
とこ
)
から出られずにいる
28
青空に
一片
(
ひとひら
)
舞った牡丹雪 すぐに世界を白く染め上げ
18
ヒーターを フル活動で 耐え忍ぶ 息が凍って 冬の始まり
15
華やかな女性の中にただ一人おじさん何故に二胡習おうと
20
幼子に 親切尽くせ 愛尽くせ 優しさ尽くせ 未来を託せ
6
指先の ジンジンしてる この感じ 寒い外から 帰ったとたん
3
スポンジの焼ける香りを知る君の 心に刻めた?甘い記憶
8
OSをMac・Winと遍歴し終の縁よすがにUbuntu与ふ
4
病室の鏡に陽のさす冬至なり暗い虚像を包む春陽の \ 沈む歌人を想いて
30
凍みわたる冬至の朝にみつけたる老木の枝に冬芽光るを(誕生日に)
17
夜が明けた 茜色雲 和らぎて ひんやりとした 散歩に行くぞ
4
ぽたぽたと 落ちる鼻水 ちょっとした 感動でっせ 死ぬんじゃないか
3
鼻紙を やたらと使う 生活が 当たり前だと 思えぬレベル
3
働けよ 税金納め 幸せに なれよと政府 国民のため
3
バーチャルな 世界で遊ぶ 現代の 大人はみんな ピーターパン屋
3
ネットとは 不思議なもんだ 一人でも 誰かといつも 話せるキカイ
4
冬至だと 夜明けが見れる 簡単に 美しいよな この惑星は
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