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しめじいれ さんさいごはんの まぜごはん バァバの分が この秋ゃあまる
22
公園を赤いコキアが埋め尽くし青い空との対比際立つ
18
あらいえいえ(笑)まさか見られていたなんて(笑)こちらこそです、ご挨拶もいたしませず😸😉(ナンチャッテ(笑))
7
少年に先導されて元辿る踏み迷いしも嬉しい時間
8
泳いでたつもりがきっと流されて 優しいさかなに守られている
18
あらやっぱり!あれはねこ母様でしたのね笑 ご挨拶もせず失礼しました笑😸
8
焦土なる消えゆくものの記憶
背負
(
しょ
)
い何を思うか小鹿の瞳
14
神楽月
(
十一月
)
。暦の上では 冬のはず...。 出雲を照らす、ヒタキの鼻唄。
12
予報士が「今年の冬は急に来る」そうは思えぬこの暑さなり
19
軽装の人 あら、ねこ母のことかしら(笑) 薄手のパーカー脱いだらエアリズム(半袖)
12
鮮やかに実る
豊穣
(
ほうじょう
)
七輪に よく焦げ
薫
(
かお
)
る秋があるかな
18
啜っても啜ってもまだ麺がある!日高屋マジックお値段以上
13
新しいリュックに財布、ユニクロのジャケットふたつ大人買いする
12
冬支度ウォームウェアーが欲しいなとユニクロを着てユニクロへ行く
17
霜月と思えぬような軽装の人を見かける駅の構内
15
どうやるの?驚きもせず聞いてくる タネを明かせば面倒くさそう
6
自分が消えてしまえれば全てはうまくいくのにな 涙 生きてる
6
ぶどう酒は家にあったので パン飲みよ 塩パンサンドの 分厚いベーコン
9
娘と秋を探して公園へゆく道すがら ピラカンサを教えたのは僕
8
街路樹が落ち葉たっぷり敷きつめて二人で歩く秋は金色
16
電光の情報システムが空白を流す貸切のバス停
4
秋晴れや パンフェス 塩パンゲットだぜ
夫
(
キミ
)
の好物 明太フランスも
9
人生をはじめて生きるから僕ら上手くやれずとも仕方ないのさ
23
女房が口惜しがる様面白や 日頃のうっぷんからかいはらす
8
鼠捕り女房車でひっかかり ゴールド喪い口惜しがる様
8
偽物の光を見れば偽物の桜が散るよ ヴァーチャルだから
8
息子→部活 妻娘→ショッピング 僕→散歩 夜は鍋だぞ
8
夢で逢い 「耳そうじして😊」と 君が言う 今日は朝から 仏壇掃除
38
業火より人肌ずっとあたたかい わたしの骨は体温で焼いて
12
日高屋の安くて普通のラーメンに お酢かけ回して胡椒をはらり
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