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ついさっき ちょっと前など 茫として ずっと昔が 今を生きてる
17
母守る難関だった離婚劇後ろ暗いか音信絶つ
夫
(
きみ
)
26
馬に乗りカラスを肩に猫は背に僕らは行くよ鬼を
宥
(
なだ
)
めに
14
西の空 朝焼け美し グラデーション 今日もハレルヤ 満月楽しみ
20
今日は通院 ちま猫ちゃんの
てんてき
(
点滴
)
よ さむいから ぐるぐる巻きにしようね
18
ねこ母は 一日で2キロ 減ったのよ もうじき大台切れる うれしい😸💕
14
ちま猫ちゃん あさからうろうろ おかあちゃん まだおきにゃいの? まだおきにゃいの?
18
狂いしは マップか我か 太陽か 北向く我と 左の朝陽
6
閑けさと 活気は両立 できたのだ かの国消えて ジャパンイズバックなり
4
茜空二羽列なった烏さえ共に語らう友があるのに
25
歌だけが 人生だったと 振り返る
半月者の
(
十一月十七日開始
)
戯言ですが
7
無謀です 一度で廻る 紀伊田辺 白浜串本 那智に新宮
9
晩秋や落ち歯入れ歯になりにけり居れば皆ホームレス苦寿園
2
師走の夜空を舞台に 主演の如く
十四夜
(
じゅうよんや
)
の月
明
(
さや
)
かに
21
来客があるので除雪しなけりゃと案外広い車一台
24
結局は 男も女も ないのよね わたしはわたし あなたはあなた
9
漆黒の 顔から一変 朝の顔 パステルカラーの 橋杭岩かな
8
手術終え月はきれいにみえますか今年最後の満月の夜
16
どなたかが搾取されてのこの価格 身にかからねば気づく事なく
17
朝日さす障子にそよぐ姫沙羅の影絵の
季節
(
とき
)
はひらり舞ひゆく
29
無意識に 鼻腔であなたを 確かめる 色は匂へど 散りゆく前に
16
裏起毛 温きズボンでペダルこぐ 人来ぬ道で小声で歌う
47
目覚めれば 庭一面の銀世界 厳しき冬に覚悟を決める
30
軒先に柿を吊るして冬を待つ 食べ頃の実は祖母のみが知る
15
寝不足で 調子の出ない この俺に 寝れば治ると 能天気なキミ
6
この仕事 やめようかなと 女の子 俺は黙って 歌詞を見ている
3
夜が来て 逃げ切るための夢を見る 平和と本気は仲良くしてよ
9
4歳の 息子が歌った 宙船を たまに聴いてる 仕事行く時
9
箱ティッシュで 遊んだ形跡 ホッとする もうお遊びはしないかと思ってた🐱
18
寒くて布団から出れず「満月だ」と彼氏言った冬を愛そう
11
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