Utakata
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春告げる鳥のさえずり聞きながら古い外套捨てて旅立つ
25
それに悪意がないのなら 私は何に苦しめられたの? ねえ
6
目薬を ポトリポトリと 垂らす度 残り時間は 刻々と減る
6
かんたんな言葉ひとつで夢心地 ちょっと浮くだけ空は飛べない
22
子供でも 尊敬できる 人もあり 年を老いても 幼い始末
2
ひとりだけ住む人の手で丁寧にただ撫でられているカーペット
15
基本的 貧乏人が できること 短歌小説 作詞作曲
6
君のこと 思い続ける その度に 想い深まる
永遠
(
とわ
)
に恋する
6
金持ちが やりたいように やってれば マルクスレーニン 蘇らせる
3
誕生日 祝ってくれる 人よりも 贈ってくれる A5のお肉
3
農家から 一万円で 買えるのに 店頭売りは 二万と五千
3
年の瀬に 地震が続く ご時世に いまだ原発 続けるつもり
6
そのうちに 罪の重さで 潰されて 悟空のように 封印される
4
スクワット 教えていたら 立てなくて お父さんの背 おんぶで帰る
2
タコ焼きを 食べ過ぎました 体には 悪いと思う B級グルメ
5
最果ての地で君の名前を叫ぶには あと半歩分、想いが足りない
10
積む雪のはじめは六花ひとひらのあまねく広く銀世界見ゆ
36
君のそのハンカチ落とす悪い癖 私の恋歌で対抗するね
7
夜は冷えて目覚めるたびに一つづつ電気シーツの目盛りを上げる
10
手首切るためのものではありませんカッターナイフの刃じゃ弱いよ
6
十二国記、まさかUtakataにも
同志
(
ファン
)
が
!?
今ミュージカルもやっていますね♪
17
凍える夜 肌を刺す風 いと寒き 僕と君との 心の距離
12
クローバーを 押し花にして 祈り込め こんなに可愛い ハートの形
27
なんとなく やめる理由は なんとなく なんとなくはじめ なんとなくやめる
5
寒空の下でゴメンね洗濯機ザブンザブンと稼動中です
14
十二国記の新刊出るの?それほんと?恭国の珠晶登場するかな?
18
焦らない 急がば回れ 承知です 時間操り 習得願う
5
仕事場の篝火花に水やりて星の王子さまにこころ寄せ
8
はんなりとボーナスの出た冬の夜 馴染みの呑み屋で塩と樽酒
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「さっきまで明るかったのに」 何故俺は急にドキリとしたのだろうか
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