Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
986
987
988
989
990
991
992
993
994
…
次 ›
最後 »
仕事疲れを癒す微睡み 呼び醒ます 目的駅を告ぐアナウンス
24
最高よ!セレブ生活自慢してた同窓生の旦那の破産
12
仕事ない 呑気な暮らし 憧れる 会計年度 任用職員
4
一斉に 蛙が鳴けば 夏近し ゲロゲロ何を 話しているの
4
じっくりと 他人の話を よく聞けば なんか楽しい 愛なんかこれ
5
根治せぬ 病を背負い 憂さ晴らし そんな人生 どうなもんじゃろ
4
時々は ギター弾きたし されどそれ 肩こりひどく 耳鳴りとなる
4
年老いて 人を見てとる 技を得て 結構うまく 生きてる感じ
4
メロンには 瓜羽虫あり 防除には ネギと混植 今年のテーマ
3
真清田の 杜に吹く風 古代より 祈る人々 優しく包み
23
制服の 袖を掴めば ほどけそう 春の光が 邪魔をしている
4
合理性 費用対効果 その裏に 未来生き抜く 術を見いだす
9
iwaof
7
黄昏は駅ビル巨大なターミナル無きものにされバス行き交いて
12
チェアリング何処に行こうか金かけず単車跨る日曜想ふ
12
列島を 整形しても 手当てせず 導管破裂 鳥獣
跋扈
(
ばっこ
)
11
無邪気なる弾める声に癒さるる六つ上なる愛らしき人
11
稟議書の決裁待ちて四時過ぎて 始末の付かぬ週末の五時
16
先約に悪いと思う週末の 別のイベント心奪われ
5
人に会う
明日
(
あす
)
を考えて動けない 積もる洗濯 何を話そう
16
花落とし 固くしまりて 梅の木の 緑濃くして 陽を浴びにけり
13
今ならば誰かと指を絡ませてつむげるだろう落伍者の歌/銀魂 伊東鴨太郎
4
見上げれば五月の空は青すぎて 慣れない革靴 鳴れファンファーレ
26
産土(うぶすな)は 移り変はれど 二つなき 産土なれば 帰り来にけり
11
春の午睡 慌てて起きて外を見る 葉ずれの音が雨に聞こえて
11
音フェチの俺を虜にした君の電話の声は琵琶の音と鳴る
8
鼓動ごと 外へ奏でる 産声に ようやく会えた 茜さす君
13
流れてく 青の庭にて 頬寄せて 今を切り取り 二人の笑顔
7
ひと目見て 時の番人 迎え来て 瞳を濡らし 思い出胸に
5
凪(なぎ)る海 光の粒に 投げ入れて 二人で閉じた 四年の記憶
9
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
986
987
988
989
990
991
992
993
994
…
次 ›
最後 »