Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
625
626
627
628
629
630
631
632
633
…
次 ›
最後 »
落としたのは確かに金の斧だけどそれを言ったらだめな気がした
13
福来雀
(
ふくすずめ
)
寒雨
(
かんう
)
の中で 朝から賑やかね クリスマス会? 私も混ぜてくれないかしら♥
11
貴女
(
あなた
)
を感じる朝にしてブルートゥースのペアリング オン
11
ESで 何段前と 離れるか 瞬時判断 なかなか慣れぬ
4
雪時雨 孤独ひとしお 胸を刺し
心の血
(
ハートのなみだ
)
溢れかえれリ
19
柚子玉と四つ割り南瓜買ったから年末に向けひとマス進む
38
目覚めても 君のおはよう 来ぬかぎり 私の一日 始まらないよ
16
解体新書は捨てたから ヴィーナス 愛されなかった僕を抱いて
6
安売りの値段につられ毛糸買うも 編み辛過ぎてはかがいかない
17
すやすやと 母と弟と義妹の寝息 主よ この眠りをを護り給え
19
おそなえを まずは
長女猫
(
あのこ
)
に タヌ猫は おさがりもらい カリカリうまうま
21
雨の音 聞きつつ今日も腹筋を 継続は力なりとぞ知る
21
実家での宝探しはやめられぬ 智恵子抄とかでてきてバンザイ
20
「おはよう」とあなたが笑うとこしえに続く朝日のごときまぶしさ
28
おいおいおい思い切ったの
打
(
ぶ
)
っ込むなぁ攻めてきやがる小僧のくせに (言われたい)
14
妻と行く買い物先を失念す そろりと探る 『遠回り』話法
19
冬眠をする必要はないのだがあれもこれもと美味しくてつい
40
この畳 汗と血と涙 しみこみて 狼どもの 古巣となれり
15
苦しいと思えば苦しネガティブ人 楽しく越えればポジピの宴
13
夢の色をした朝の中 好奇心のままに息を止めたい
10
新月の今宵の空を 埋め尽くす雨雲は 冬の街を
清
(
きよ
)
むる
34
初甥の祝いに寄りて宝塚 冷めた街ぬけ雪の華舞う / 雪組真帆志ぶきさん
23
ほうれい線ひっぱり鏡にかつての私呟きたくなりアイラブユー
20
小理屈を教えてほしい照らす鼻もやもやしてた
S
F
子供/トナカイ
22
吾
(
あ
)
の腹のたぎるマグマは鎮まりて妻は茶を飲む暁の空
35
湯気たてた丸ストーブの大やかん 加湿器ミストに消へし吾の昭和
40
大群の羽音を追いて空観れば北風彼方故山の威風
19
昨日まで ダメと言ってた 髪色が 子飼いがしたら ギリセーフだわ
4
目覚めれば 師走の空に茜雲 今朝の気温はマイナス3℃
26
今の時代練炭なんか買わないよなんでもかんでもコスパが命
6
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
625
626
627
628
629
630
631
632
633
…
次 ›
最後 »