Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
625
626
627
628
629
630
631
632
633
…
次 ›
最後 »
限界を 突破するのも 程々に 年明けにそっと 心に刻みぬ
17
私たち 会ってエッチしか してないね 毎度言うけど 僕が言いたい
6
「ガチャン!うわっ」チャリのライトが吹っ飛んだ!車止め君ケガは無いかい?
9
かみさまに祈りはしない普段から 信じてないし罰当たりそう
15
スマートフォンは屋上であり、階下でもある。
2
病気だと風の噂で聞きました。 会いに行きたい、たとえ夢でも
19
天井の月を残像に残し、私は寝る。時計の針は止まったままなのに。
5
午後八時 あの表情に乱されて 今宵も月が 煌々と照る
4
久しぶりの「百円文庫」の印税に三桁なれども物書き気取る
5
毎日の自分に溜まる溜息に 気づいて
苦笑
(
わらう
)
「褒めてあげてよ」
9
目の前のささやかな色拾うよな 自分のうたにちょっと微笑む
10
「疲れた」と口に出したら負けたよな気がしてしまうそれもそうかな
5
共生が難しいのは同じこと険悪なれば家族も切り合う
29
熊の子が母を亡くして鳴いている熊に殺られた人も泣いてる
41
買い食いで 君思い出す 帰り道 心寒いのは 秋風の所為
10
生まれし日 今日も明日も 健やかに 解けた糸は 交わらぬとも
11
おめでとう 届かぬ声も 風に乗せ 新しき種 花咲くように
12
押し入れの最下段から引き抜いて毛布一枚重ねる
10
月
14
軽口は話半分真に受けず呑み込むときは意訳してから
30
きみに想い伝える告白パターンをすべて受け止めてくれる愛犬
28
明日はまた夏日になるやと予報ありまるで気温のジェットコースター
11
残光が減ってはじめて見える
100
回/秒の星の明滅
4
連休の 初日話題は プロ野球 明日もきっと 野球の話
6
ぼくたちはアナーキーイン学園祭家族連れの目にパンクを感じる
5
思春期の子の一人旅見送るは シャボンを飛ばす心持ちに似て (無事に飛んで行け〜✈🫧)
15
快晴の 光は良いが 品が無い 雲や雨こそ 心に沁みる
5
惜しめども
紅葉
(
もみじ
)
は秋に枝離れ 失言だけが土に還らず
14
軽口と分かったうえで浴びに行く耳心地よきその人の談
23
私より華奢な背中がさらにちいさくなるまで手を振ってさよなら
5
あたし墓には入りたくないのだって あたしにそこは狭すぎるから
7
新しい歌
人気の歌
« 最初
‹ 前
…
625
626
627
628
629
630
631
632
633
…
次 ›
最後 »