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発車ベル過ぎて、母子がかけて乗り、優しくドア閉め、車掌の優しさ
3
むらきもの 心うつせし
言靈
(
ことだま
)
を
三十一文字
(
みそひともじ
)
に
代
(
か
)
ふる歌びと
3
振り向けば去りゆく人の魂かとも 闇をうるおす蛍ただよう
5
直接に繋がらずともその心つなげていたい
遠距離恋愛
(
ディスタンスラヴ
)
11
君が居ぬ夜更けの音はペアリングしそこなったイヤホンの音
12
大いなる河の始めの一滴はどこの誰だとせせらぎに問ふ
17
せせらぎに色を映した紺碧の空には昼のまだ白い月
13
まっさらな砂糖の山で梅ほどく 瓶へと初夏の香りを詰める
29
色固くその身を結ぶ青梅はやがて香るさ 僕だって、そう
12
見たことがないものは存在しないと笑っているしあわせな人
5
勝ち負けと組を、分ける意味あるの?余計なお世話さ!オレは俺!
4
世の中に、美味しい話は、絶対ない!ほんとにあるなら、誰にも言わない!
5
残念なニュースが、多い毎日で、
(
エンゼルス
)
天使の快音、翔タイム
4
父さんの吸うマルボロを貴方とのキスでなんとなく思い出して
6
さわったら澱みが増えて沈みゆく仕組みですので留意ください
9
歩くとき ぼくはいつでも車道側 きみは知ってる ぼくも知ってる
4
かりこもの さ
乱
(
みだ
)
る空の
五月雨
(
さみだ
)
りて との曇りたる
麥秋
(
むぎあき
)
の
穗田
(
ほだ
)
3
さなかづら いや
遠
(
とほ
)
ながし
涙川
(
なみたがは
)
うち
慕
(
しの
)
びては
逢阪
(
あふさか
)
の
關
(
せき
)
2
麥秋
(
むぎのとき
)
至
(
いた
)
りて迎ふ
豐
(
とよ
)
の年
穗
(
ほ
)
向きてなびく
黃金
(
こんじき
)
の波
4
花愛でる
媼
(
おうな
)
としばし 語らへば 梅雨の曇天 明るく見えて
17
梅雨空が小雨のうちに買い出しを そう思ったら 本降りになり
6
まれびとは ふたつのことを定めたり 割りきれるモノ わり切れぬモノ
5
マイナンバー ブロックチェーンを くみこめば だれがアクセス プッシュ(方式例えばメール)でわかる / エストニアの実例
7
イギリスは マイナカードを 廃止してた 政権交代 してからだけど /選挙争点 マイナ法廃止
6
純粋さ、持って生まれたはずなのに、今の自分に、問うても、辛い
2
吹いた風、僕にはわかる、初夏の匂い、自分暦は、7月かな
6
勝敗に正直すぎる少年の初期衝動に触発される
4
ライフルで人撃ったならそれだけで殺意でしょうよ知らぬわけない
7
噴水の 飛沫とび 虹色の アーチにギターの 音符のる
3
空に見ゆ彼女の未来は透明で七色にもなる無限の宇宙
8
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