Utakata
登録
Login
サイトのご案内
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
4269
4270
4271
4272
4273
4274
4275
4276
4277
…
次 ›
最後 »
歯並びが好きだと言うもかたくなに口閉じて笑むきみとべろちゅー
3
エマージェンシーコール、人間社会、いろんなこと、あたりまえに、おこってるんだな
3
ねこ母の腕に抱かれてねむるとき チビ猫 いつも こねこの顔に
11
北の国から、ちはやぶる、エンジンで、カントーへ、ひとっ飛び
2
今を愛しているというあなた その今にはもう私はいなくて
6
血が滲んだ包帯 綺麗な柔肌から見える真皮は白色
3
あど、うっせいわ、すげ、れいわのたんか
2
小粒ゆえ ジャムにどうぞという苺 ジャムになるまで残ることなし
14
おかしきことこそ、めだてられ、へいあんも、いいものかな
4
この国の古きならいにのっとって 今日の出来事 シャワーで流す
9
チョコという君が固めた恋心
28
℃でとろけるふたり
9
そうなるか さだかでないが 永らえて 憂しとみし世を恋しがりたい
7
エジプトも 三国志でも 平安も 人の根っこは今と変わらず
9
行く道の絶えて人影なかりせば…
S
N
S
にて同志の集う
7
優しさとか寛容さとかというものはレッドデータに載っております
4
まちなかに これほどカメラ あるのなら 施設 病院 カメラをせっち /オペ室にドラレコ 医療過誤
6
何人にも求めはしない充分にわたし自身をねぎらえている
5
皆より 幸せ? 不幸? くだらない 意味もない けど考えちゃうね
6
焼酎に レゲエ聞かせて まろやかに まぶたが落ちる すでにまよなか
4
そのときはその時なりに怒ったり泣いたりしてたような気もする
8
「あの頃は楽しかった」というような言葉で過去を圧縮させて
9
神木の大き楠突き抜ける空に旅客機高度下げつつ
13
早春に鍋いっぱいの煮物かな ナスにしめじに刻みおあげさん
7
からあげにレモンかけるし、たけのこ派 真逆な君とそれでもいたい
9
そんなこと言われてみても私ってただの女子大生で笑える
6
期待した僕が馬鹿だね 君のこと信じてたけど僕が馬鹿だね
5
良くやった オレンジ色の 承認書 夕日に合格 もらえたかもね
6
夜に閉じ込められているあいだなら四角い空で満足だった
3
「肉球(みたいな)パン」「バウムクーヘンきゃにゃめる味」 ファミリーにゃ〜と 今年もやられた(笑)
3
今朝見れば雪の衣を脱ぎもあへず山は霞をたち重ぬらむ
5
新しい歌
注目の歌
« 最初
‹ 前
…
4269
4270
4271
4272
4273
4274
4275
4276
4277
…
次 ›
最後 »